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ガイド & 車両チャーター


概要 料金 お支払 Q & A 総評 予約方法



 ラスベガスのことを知り尽くした地元の 「運転手 兼 ガイド」(日本人) が、お客様のご要望に合わせて同伴行動。
 集合場所、集合時刻、目的地、解散場所、解散時刻など、すべてお客様が自由に設定していただくことが可能です。
 ガイドだけの派遣とは異なり、貸切車両も付いた同伴行動ですので、ご契約の時間内であれば、交通費の追加料金なしにどこへでも行くことが可能です。次のような状況でご利用ください。
 ホテル街から徒歩ではアクセスできない場所でのショッピング、市内観光、郊外観光、大自然観光、ゴルフ、空港からホテルまで送迎、商用視察、通常のオプショナルツアーでは行けない場所への訪問、など。
(ただし、ネバダ州の外に出るコースは原則として受け付けておりません)


 
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◎ 料金 : $270  (拘束時間 3時間まで。3時間以降、1時間につき $85

・ この料金はあくまでも車両代とガイド料ですので、お客様側の人数には関係ありませんが、訪問先などにおける実費は、別途ご負担して頂くことになります。実費とは、たとえば以下のようなものです。

 飲食代、入場料、入館料、購入費、プレー費、遊戯費、駐車場代、カジノでの賭け金など。

 
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 代金は、現金でもクレジットカードでもかまいません。現金の場合、当日ガイドに直接お支払いください。クレジットカードの場合、当日もしくは前日に、当社オフィスにて請求処理させていただきます。
 なお予約金、前金、手付け金などは不要ですが、キャンセルギャランティーは入れていただく必要があります。詳しくは予約フォーム内の説明をご覧ください。予約フォームの入手に関しましては、このページの下の方にございます [予約申し込み方法] をご覧ください。
 キャンセルに関するルールは、3日前までキャンセル自由 (無料)、前々日までのキャンセルはキャンセル料 50% ($135)、前日以降および当日のノーショー(ご集合場所にお集まりいただかない) は 100% 全額 ($270) となっております。


 
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Q: 何日前までに予約を入れるべきですか?

A: 前日でも可能な場合はありますが、ガイドや車両の日程的な都合上、ご予約は早ければ早いほど助かります。もちろんどんなに早くても、手配ができない場合もございますことをあらかじめご了承ください。当日のご予約は原則として承っておりません。

Q: 時刻や拘束時間に制限はありますか?

A: 原則として、集合時刻は午前7時以降、解散は深夜0時まで、とさせていただいております。なお、極端に遠い場所を目的地とする場合や、連続 8時間を超える拘束時間になりそうな場合は、念のため別途お問い合わせください。

Q: 何人の参加まで可能ですか?

A: 車両の定員といたしましては最大 14名様までご乗車可能ですが、長距離の移動にご利用される場合や、ショッピング目的など荷物が大量に増える可能性がある場合は、きゅうくつな状態を避けるためにも、10名様程度までが理想です。また、全員がスーツケースご持参のような場合は、スーツケースの大きさにもよりますが、さらに条件が厳しくなることがございます。

Q: どのような車両ですか?

A: 車両は原則として、フォード社のバンになります。

Q: 車両は合法的なライセンスを得ている車両で、業務用の保険にもきちんと加入していますか?

A: はい。ちなみにラスベガスには、他の都市に比べ異常なほど厳しい運輸業界の規制があり、業務目的の運行ライセンスの取得が非常に困難で (昔からの既得権で守られたタクシーやリムジン業界などの利権を保護するため)、また取得できたとしても、業務用の運行に対する保険の掛け金が異常に高く、結果的に維持費が常識を超えて高くなってしまうことから、残念なことに、多くの業者が自家用車など無許可車両による非合法な運行をしてしまっているのが現実です。
 しかしながら、ここで紹介させていただく車両は、ライセンスを取得している数少ない業者 (Desert Sky Transportation 社または Cosmo社) が運行する合法車両ですので、どうぞご安心してご利用ください。
 ちなみに、ライセンスを得ている会社はすべて、ネバダ州の運輸当局が管理している以下のサイトに掲載されることになっており、同社の社名がそのページのほぼ中央にございます [Contract Carrier] または [Charter Limousine] の中に掲載されていることをご確認いただけるはずです。

 http://tsa1.nv.gov/ActiveCertificates.asp
さらに、その社名がライセンス番号と共に、実際の車体に掲示されていることも、当日ご確認いただけるはずです。(車両後部の側面に掲示されています)

Q: 事前に知っておいたほうがよい注意事項などはありますか?

A: ガイドの知識には限界がございます。たとえば、特種な店や物品をお探しの場合など、お客様のご質問やご要望に対して、その場では即答、即応できない場合がありますことをあらかじめご了承ください。
 訪問先の施設などにおきまして、ガイドの同伴入場をご希望される場合で、入場料などが発生する場合は、ガイドの入場料もご負担いただくことになります。(入場せずに施設の外で待機していることは可能です)。


Q: 禁止事項などはありますか?

A: 麻薬や売春などの違法行為、および公序良俗に反する行為のサポートなどは固くお断りさせて頂いております。
 また、お客様と行動を共にしない行為や、現場でお客様の同意を得られない行為、たとえば、「ナイトショーを観ている間に、あれとあれを買っておいてほしい」 といったご要望も原則として承っておりません。
 さらに、ご案内させていただく訪問場所とは直接関係のない交渉ごと (ホテル、航空会社の予約変更交渉や部屋の変更交渉、クレームなど) やビジネス商談、同伴時間が終了したあとにも及びかねない行為 (忘れ物を探す行為、紛失したパスポートやクレジットカードの再発行手続、病院などへの同伴、金品の立て替え、物品の発送など) も原則としてお断りさせていただいております。


Q: ガイドの、ある程度の年齢や性別などを指定できますか?

A: ご要望をおうかがいさせて頂くくことは可能ですが、必ずしもご要望を満たすガイドをご用意できるとは限りませんのであらかじめご了承ください。
 なお、ご予約の際、お客様側の 「特徴」 を事前にお知らせいただければ、できる限りの範囲で、ふさわしい人材を探す努力はさせて頂きます。
 「特徴」 とは、たとえば、「ラスベガスを初めて訪問する家族旅行」、「時間を効率的に使いたい新婚旅行」、「ブランドもののショッピングが好きな女子会」、「とにかくギャンブルを体験してみたい卒業旅行」、「○X業界の会社に勤務する職場仲間」、「食事にはうるさい中年グルメ族」、「新婚旅行中の二人の写真をたくさん撮ってほしいので撮影がうまい人を希望」 といったような、お客様側のご興味やご要望、さらには業界や年齢層などに関する情報です。


 
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 以下は、これまでにあった実際のご利用実績の参考例です。

ホテル街から徒歩で行くことができない店などでのショッピング。(ウォルマート、トレーダージョーズ、ホールフーズ、コストコ、ゴルフ専門店、スポーツ専門店、家電量販店、ワイン専門店など)

ホテル街から徒歩で行くことができないレストラン (居酒屋やラーメン屋など) での食事。

ファッションアウトレットがあるプリム地区でのショッピング、および砂漠地域 (ドライレイクなど) のドライブ。

空港とホテル間の送迎。

フーバーダムやレイクラスベガス地区の訪問見学。

タクシーでは行きにくい砂漠の秘境にあるゴルフコースでのプレー。

レイクミード(ミード湖) でのフィッシングおよびウォータースポーツ体験。

モデルハウス、豪邸など、不動産見学および米国の住宅事情視察。

バレーオブファイヤーやレッドロックキャニオンなど、近場の大自然ツアー。

上記各訪問地を組み合わせた複合利用。


 
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 電子メール、FAX、電話 などを利用し、ラスベガス大全までご連絡ください。
ただ単に、「ガイド & 車両チャーター の予約フォームを送れ!」 と書いてお送り頂ければけっこうです。住所や電話番号をご連絡いただく必要は特にございません。( FAXでお問い合わせされる方は ご自身の FAX 番号の記入もお忘れなく)。
 14時間以内に電子メール または FAX にて予約フォーム (単純なテキストです。つまり文字だけで、添付ファイルなどは一切ございません) をお送りさせて頂きますので、その後ゆっくりご検討ください。もちろん予約フォームを請求したからといって、ご予約いただく必要はまったくございません。
(予約フォームはコンピューターによる自動返信などではなく、当社スタッフがお客様お一人おひとりに対して手作業でお送りさせて頂いております)



・ 電子メールの場合: tour@lvtaizen.com までお送りください。

 【 注意 】 近年、世界中で迷惑メールがたくさん出回っているためか、お客様がご利用のインターネットサービスプロバイダーや、hotmail、yahoo mail、gmail といったウェブメール管理会社、もしくはお勤め先のメールシステムなどが、見知らぬ送信人からのメール (つまりラスベガス大全からのメールなど) を拒絶したり、[迷惑メール]フォルダに振り分けてしまうような機能が働いてしまうことがあるようです。そのような場合、こちらからの予約フォームを受信できない可能性があります。
 お客様からのメールが当社に到着してから 14時間以上、こちらがなにも応答しないということは絶対にありえませんので、もし 14時間経過してもラスベガス大全からなにも受信できない場合は、大変お手数ではございますが、電話もしくは FAXにてお問い合わせいただければ幸いです。電話や FAXの番号は以下の通りです。



・ 電話の場合: 702 - 914 - 5489 までおかけください。

 電話の場合、回線が混雑していてつながりにくいことがあるばかりか、詳しい資料などをお送りさせていただくことができませんので、電話での連絡はあまりおすすめしておりませんが、電子メールも FAX もご利用できない場合 (すでにラスベガスにいらっしゃっている場合など) はどうぞ電話をご利用ください。なお、話し中でつながらない場合は、お手数ですが 5分か10分お待ちいただいたのち、もう一度かけ直していただければ幸いです。
 日本の固定電話からダイヤルされる場合は、KDDI (事業者識別番号 001) または NTTコミュニケーションズ (事業者識別番号 0033) などの事業者識別番号をダイヤルしたのち、国際電話であることの番号 010、さらにそのあとにアメリカの国番号 1 をダイヤルしてから弊社の番号をダイヤルしていただくことになります。
 つまり KDDI を利用する場合は、001-010-1-702-914-5489 を全部ダイヤルしていただくことになり、NTT の場合は 0033-010-1-702-914-5489 になります。なお、すでにマイライン登録している家庭や職場の場合は、事業者識別番号を省略することができます。ちなみにアメリカまでの固定電話からの国際電話代は、時間帯にもよりますが、おおむね 1分 50〜60円となっております。

 なお、時差がございますのでおかけになる前に時間帯をご確認ください。以下の [営業時間] に示されている通り、日本の深夜から翌日の昼前にかけてが、こちらの営業時間帯となっております。
 ラスベガス以外の米国の都市の公衆電話からおかけになる場合は、市外通話を意味する 1 と、ラスベガスの市外局番 702 が必要ですので、1-702-914-5489、ラスベガス市内の公衆電話からの場合は 914-5489 とダイヤルしてください。なお、ホテルの客室内から電話される場合は、そのホテルの外線発信番号(9や8などが多いようです) を最初にダイヤルしていただく必要があります。




・ FAX の場合: 702 - 914 - 4649 までお送りください。

 日本からダイヤルされる場合は、KDDI (事業者識別番号 001) または NTTコミュニケーションズ (事業者識別番号 0033) などの事業者識別番号をダイヤルしたのち、国際電話であることの番号 010、さらにそのあとにアメリカの国番号 1 をダイヤルしてから弊社の番号をダイヤルしていただくことになります。
 つまり KDDI を利用する場合は、001-010-1-702-914-4649 を全部ダイヤルしていただくことになり、NTT の場合は 0033-010-1-702-914-4649 になります。なお、すでにマイライン登録している家庭や職場の場合は、事業者識別番号を省略することができます。


・ ラスベガス時間: 朝 07:00am 〜 夜 06:00pm

*** 上記の営業時間を日本時間に換算すると ***
・ 夏期 : 日本時間の深夜 11:00pm 〜 朝 10:00am
・ 冬期 : 日本時間の深夜 12:00mn 〜 朝 11:00am


(ちなみに夏期とは、3月の第2日曜日から 11月の第1日曜日まで、冬期は残りの期間です。なお以下のボタンをクリックしていただきますと、別ウィンドウが開くカタチで、現在のラスベガスの時刻を表示させることができます)

 
 上記営業時間以外、つまりオフィスに誰もいない夜間でも、すべての電話はスタッフの携帯電話などに自動転送されるようになっています。翌日のツアー予約など緊急の場合は時間外でもかまいませんので、どうぞご遠慮なく上記電話番号までお電話ください。
 なお夜間の電話は電波事情などにより応答できない場合もあるかと思いますが、そのような場合は伝言をお残しください。数時間以内に折り返しお電話させていただきます。

(ラスベガス到着後の直前のツアー予約は、満席で参加できない場合がございますので、なるべく日本を出発される前にご予約ください)


【ラスベガス大全の編集・発行】
TRIMAX International  (代表: Yakushiji, Naohiko)
2657 Windmill Parkway #387, Henderson, Nevada 89074
PHONE: 702-896-5374、 FAX: 702-914-4649
E-MAIL: trimax@lvtaizen.com (日本語でどうぞ)

【各種ツアー予約】
PHONE: 702-914-5489、 FAX: 702-914-4649
E-MAIL: tour@lvtaizen.com (日本語でどうぞ)

【日本連絡事務所】
(株) UBG 内 / 〒102-0074 東京都千代田区九段南3-3-6 麹町ビル1F
PHONE: 03-3263-6037、 FAX: 03-3263-6030
E-MAIL: info@ubg.co.jp



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