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エリア51、UFO & 天の川 観測ツアー

概要 料金 お支払 時刻表 集合時間 総評 行程 予約方法



 ラスベガスの北西約 200km 付近に広がる謎の区域 Area-51。
 その中には、知る人ぞ知る極秘の空軍基地 Groom Lake Air Force Base があり、また、ネバダ州政府が公式に認定した ETハイウェーもこの一帯を走る。
(右の写真はETハイウェーとその標識。クリックで拡大表示)

 この区域一帯は世界最高レベルの軍事機密管理下に置かれており、一般の地図を見ても Area-51 や Groom Lake Airforce Base の名称はほとんど出てこない。
 それでも実在していることだけはたしかで、UFOマニア、軍事マニア、宇宙人マニアらにとって、このエリアの探求は永遠のテーマとなっている。

 今回ここで紹介するツアーは、ETハイウェーを走り、Area-51 に最も近いとされる神秘の村 Rachel (写真右) を訪れるというもので、そのレイチェルでは、UFO探索および UFO関連情報の収集、さらには満天の星空を横切る豪快な天の川を見ることが可能。
 ちなみに、標高が高く周囲に街の明かりがないことから、夜空の暗さを9段階の尺度で示す「ボートル・スケール」は、最も暗いほうから2番目とされる 「クラス2」。(クラス1 は、一般の人が手軽にアクセス可能な場所としては世界中にほとんど存在しない)
 つまり世界屈指の暗い空を誇り、それだけ星や天の川がよく見えることを意味している。
(天候によっては、天の川をご覧いただけない場合もあります。その場合でも返金などはございませんのであらかじめご了承ください。また、月齢によっては、月の明かりが強すぎて、天の川が見にくい場合がございます。日没後、月もすぐに西の地平線に沈む月齢 0〜2日、もしくは、日没後、しばらく東の地平線から出て来ない月齢 18〜28日がおすすめです。なお、2014年12月以降、「謎のホワイト・メールボックス」 が、謎の盗難に遭っており、現場に存在しない可能性がありますことを、あらかじめご了承ください

このツアーで訪問する場所の写真です。クリックで拡大表示。
 

 
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◎ 料金 :  $260 (税込み、大人も子供も同じ料金、2才未満は無料)

・ 最少催行人数は 4名様 となっております。
・ 料金には、夕食時のエイリアンバーガーが含まれています。(アルコール類は
  別料金。エイリアンバーガーが無い場合は他の食事になります)

Note: このツアーは参加人数が非常に少なく、ほとんどの場合、お申し込み頂いたお客様のグループだけでのご参加となります。したがって催行業者側における採算性が著しく悪いため、異常に高い料金設定になってしまっていますことを、あらかじめご了承ください。ちなみに片道約 300km の行程ですので、地理的には東京と名古屋の間を貸し切りタクシーで往復するような状況とお考え頂ければ、この料金もご納得いただけるのではないかと思います。

 
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 予約金、前金、手付け金などは一切不要です。ツアー日の当日、ガイドまたは運転手にツアー代金の全額をお支払いください。現金、トラベラーズチェック、クレジットカード、いずれの方法でもかまいません。
(なお、予約金、前金、手付け金などは不要ですが、キャンセルギャランティーは入れていただく必要がございます。詳しくは予約フォーム内の説明をご覧ください。予約フォームの入手に関しましては、このページの下の方にございます [予約申し込み方法] をご覧ください)

[ キャンセルに関するルール ]
 ツアー催行日の前々日までのキャンセルは、キャンセル料が発生しませんが、前日からのキャンセルにはお一人様につきツアー代金の 50% のキャンセル料が発生します。また、悪天候の場合でも基本的にツアーは催行されますので、もし悪天候を理由に、お客様側が当日参加を取りやめる場合も同等な扱いとなります。また、悪天候で天の川を見ることができない場合も特に返金などはございませんのであらかじめご了承ください。
 
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おおまかな行程時刻
 ご宿泊ホテルの指定場所に集合 & 出発日没 4〜5時間前
 ラスベガス・ダウンタウン付近を通過出発 10分後
 幹線高速道路15号線からマイナーな高速93号線へ出発 30分後
 アッシュスプリングス村の給油所にて休憩出発 100分後
 ETハイウェーに突入 (道路標識の前で記念撮影)出発 150分後
 謎のメールボックスにて停車 (存在しない場合も出発 200分後
 運がよければ、謎の牛が出没出発 210分後
 空軍警備の監視下で Area-51 に最接近 (撮影休憩)出発 240分後
 神秘の村レイチェルに到着出発 300分後
 レイチェル唯一の施設 Little Aleinn を表敬訪問自由時間中
 Little Aleinn のレストランで UFO 関連資料の見学自由時間中
 エイリアンバーガーでディナー自由時間中
 Little Aleinn のギフトショップでショッピング自由時間中
 Little Aleinn を出発出発 400分後
 Coyote Summit で UFO と天の川 ウォッチング (*出発 410分後
 一路ラスベガスへ向けて Coyote Summit を出発出発 430分後
 ラスベガスのホテル街に到着・解散出発 580分後

 * UFO は出没しない可能性大です。天候により、天の川を見ることができないことがあります。
 (これら時刻表はあくまでも目安です。実際には1時間ほど前後することがあります)
 
 
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 お泊まりのホテルでの集合場所および集合時刻は、予約確定時にツアー主催者側が決定いたしますので、それをそのままご連絡さしあげます。集合時刻はホテルの場所により多少異なりますが、ラスベガス地域の日没時刻の約4〜5時間前を予定しております。

 
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 このツアーは、行程と訪問地の実体だけを取り上げて語れば、「片道3時間もかけて、たぶん出没しないであろう UFO を見に行くという極めてバカバカしいマニアックなツアー」 ということになる。また、内容がバカバカしいだけでなく、料金も非常に高いので、普通の人が参加するとガッカリということになりかねない。やはり 「マニアのためのツアー」 と考えておいたほうが無難だろう。
 しかしながら、UFO に興味がない一般の人でも、かなり高い確率で天の川を見ることができるので (ただし冬期は雲が出やすいので油断はできない) 、都市部に生まれ育ち、まだ天の川を見たことがない者にとっては有意義なツアーになる可能性もある。
 それでもこのツアーの神髄はそういった 「モノを見る」 という実体世界の部分にあるのではなく、「大宇宙へのロマン」 というべきもっと抽象的な部分にあるように思える。そういった部分に興味がない者は参加を再考したほうがいいかもしれない。

 抽象論や精神論はあとで語るとして、とりあえず現実の世界に戻って話を進めると、このツアーのハイライトは何か?
 一般的にはハッキリ言ってなんだかわからない。が、そこがマニアにとってはよいのか、参加者は年々増加傾向にある。
 もちろん UFO の出現こそが最大のハイライトであることはまちがいないが、その証拠写真は、まだ参加者のだれからも見せてもらったことがない (右上の写真は、かの有名な謎のメールボックス。クリックで拡大表示)。ただし目撃情報はたくさん寄せられている。夜間のため、うまく撮影できないということだろうか。ラスベガス大全としては証拠写真などを得ていないので、このツアーでのUFOの遭遇は否定も肯定もしない。

 いずれにせよ、このツアーで 「UFOを見た!」 という者があとを絶たないのは事実。
 そもそもUFO、直訳すれば未確認飛行物体 (Unidentified Flying Object) となるわけで、黒い飛行物体がたとえカラスであったとしても、カラスかどうか確認できるまでは UFOと呼んで何ら差し支えないことになり、そういう意味では、どの目撃発言もまちがってはいない。
 もちろんこの不毛の荒野でカラスに遭遇することはないと思われるが、謎の空軍基地 Groom Lake Air Force Base (Area-51) から飛び立つ試験飛行の未確認軍用機に遭遇することは十分にあり得るだろう。ちなみに右上の写真の道路標識からもわかるように、何かが飛来することは珍しいことではない。

 いずれにせよ、参加してから後悔しないためにも、ETハイウェーとは何か、レイチェルとはどんな村なのか、この地に出没するナゾの牛 (右写真は死体) の正体は、キャトル・ミューティレーションの意味は、などを事前によく研究してから参加することをおすすめする (ある程度の情報は、このラスベガス大全の [観光スポット]セクション内の "ETハイウェー" の項に掲載されているので、まずはそちらを参考にしていただきたい)。ちなみに次のどれにも興味がない者は参加すべきではないだろう。

 ◎ ネバダ州政府が公式に命名した ETハイウェーでのドライブ。
 ◎ Area-51 に最も近いとされる神秘の村レイチェルを訪問すること。
 ◎ レイチェルにて UFO 探索や UFO 関連情報の収集。
 ◎ ETハイウェー沿いに突如出没することがあるナゾの牛を目撃すること。
 ◎ 満天の星空を横切る天の川を肉眼で見ること。
 ◎ レイチェルにて、名物 "エイリアンバーガー" を食べること。
 ◎ 自分という個の存在に対する神秘性の認識と、大宇宙へのロマン。

 参考までに、ETハイウェーは全米で一番交通量が少ない高速道路といわれている (高速道路といっても高架道ではなく地上道で片側一車線しかない)。
 そしてレイチェルはマニアの間では世界的に知られる "UFO の聖地"ではあるが、人口わずか70人ほどの寂しい村だ。
 また、UFO 関連情報の収集といっても博物館のようなものがあるわけではなく (村に唯一存在する施設の壁に写真や資料が貼ってあるだけ。誰からともなく世界中から UFOマニアがそこに集まり資料を壁に貼っていく)、情報収集の基本は壁に貼られた資料と、村人からの直接取材に頼るしかない。が、村人を発見することも、UFO の発見と同様に決して簡単ではない。

 したがって、ここではこの土地の巨大空間に漂う神秘的な空気や雰囲気から UFO の存在気配などを各自が自力で臭覚的に嗅ぎ取るようにするのがマニアたちのすごし方だ。たしかに不気味によどんだ大気と、それを取り巻く異常なまでの静寂は、嗅覚的にも視覚的にも聴覚的にも UFOをさぐる上で最高の条件なのかもしれない。
 なお、この村に唯一存在するレストランが出す世界的に有名なエイリアン・バーガーはマクドナルドのものよりもややまずいとされるが (UFOマニアたちの評価)、そんなことはどうでもいいようだ。大切なのはその場の空気、すべてそれにつきる。

 以上のことを十分理解した上で、「それでも参加したい」 と考える者は、驚きと感動の連続なので、ぜひ参加してみるべきだろう。
 なお本当に参加してみると決めた者は、じつは上記条件の上から6つ目までの赤丸 () などはどうでもよいのだ。本当は、最後のひとつの 、つまり 「自分という個の存在に対する神秘性の認識と、大宇宙へのロマン」、これにつきる。これに興味が持てるかどうかがこのツアーのすべてといってよい。(右上の写真は、「ガソリンスタンドはこの先110マイル、約 176km ありませんよ」 という警告。夕日が沈むと、それこそ何もない暗黒の世界になり、視界に入るものは満天の星と天の川、そしてたまに現れるとされる UFO だけとなる)

 天の川は本当にすばらしい。空気が薄い高地であるということと (レイチェルの標高は1470m)、地平線の彼方まで明かりがまったくないため、ここでの天の川は天下一品。また、天の川はUFOとは違い 90%以上の確率で遭遇できる (ただし雲が出やすい冬場はこの確率がやや下がる。また月が明るい晩は感動するほどの美しさではない)。そのサイズはグランドキャニオンよりも大きく (当たり前か)、そういう意味では世界一大きな大自然観光かもしれない。レイチェルという聖地で天の川を見れば、ギャンブルの負けもすべて忘れ、大宇宙の中での自分の存在に改めて感動できること請け合いだ。一生の思い出になることも間違いないだろう。

 ここまで読んでいただいた読者にだけ言ってしまうが、じつは筆者は数あるラスベガス周辺の観光地の中でこのレイチェルが最も気に入っている。
 UFO が見られる見られないに関わらず、この地で大宇宙をながめていると、不思議と心が洗われ、悟りを開いた境地になれるからだ。
 そのスケールたるや、グランドキャニオンやザイオンの比ではない。「自分」 という物理的には小さな 「個」 が、脳という小宇宙の中で、満天の星空と同等に対比できる瞬間があり、大宇宙と自分しか存在しない世界が一瞬頭の中をよぎる。そこには家族、仕事、財産、悩み、争いなど、人間社会の世俗的な概念は脳内からすべて消え去る。が、宇宙のどこかに存在しているであろう生命体の息吹だけは天の川の向こうに感じられ、宇宙が自分に何かを語りかけているかのような境地になれる。
 とにかくすごい満天の星、大宇宙。言語を超越したテレパシーのような何かが脳内を走ったその瞬間、UFO の存在よりも自分の存在が神秘的に思えてくる。
 そして真っ暗ではあるが、かすかに見える足元の大地にふと目をやると、意識が現実の世界に戻る。ほんの一瞬の自分だけの宇宙旅行が終わる瞬間だ。
 このツアーの本質は、宇宙旅行の仮想体験だったのである。そしてこのツアーで本当に見たモノは何か。それは自分自身。つまり大宇宙の中に確実に存在していた自分自身の再発見。それこそがこのツアーの目的だったのである。

 レイチェルはそんな自分発見をお膳立てしてくれる神秘の場所。だからこそ、UFOを見つけることができなくても世界中からマニアがこの地を訪れる。マニアたちは UFO ではなく、本当は自分を発見するためにこの地を訪れているのかも知れない。
(右の写真は、たまに出没する牛。砂漠地域のため、食べられるような植物も水もほとんどない。周囲数十キロに渡って人も住んでいない。どこのだれが何のために飼っている牛なのか...、どこから来てどこに帰るのか...。ちなみに地平線の彼方まで周囲のどこを見渡しても牛舎などは見当たらない)
 ラスベガスまで行ってこのレイチェルを見なければ一生後悔する。いや、レイチェルの実体を知らなければ後悔のしようがないので、「訪問してみたあとで、訪問しなかった時のことを思うとゾッとする」 というのが正しいかもしれない。
 ちなみにレイチェルと並ぶもうひとつの聖地とされるロズウェル (ニューメキシコ州) にも行ってみたことがあるが、あちらはUFOを単なる観光資源にしているだけで、何の神秘性もなければ感動もロマンもない。

 レイチェルやエリア51 に関するさらなるマニアックな情報は、以下のサイトなどで収集するといい。英語版サイトでよければ、検索キーワードに Extraterrestrial Highway、Rachel、51、mailbox などで検索すれば、それこそ満天の星の数ほどのサイトが見つかるはずだ。


http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Lake/5107/area51.html
http://www002.upp.so-net.ne.jp/sgun/nana/naM01.html
http://www.rachel-nevada.com (レイチェル村の公式サイト)
http://dreamlandresort.com (ドイツ人のマニアが運営する有名なサイト)
http://www.cleardarksky.com/csk/ (北米各地の空の暗さを数値化して示している天文サイト)
http://www.watchobs.com/astronomy2.html (レイチェルを北米大陸で最も空が暗くて星がきれいな空の TOP-10 の8位にランクしているサイト)


 なお、現地では毎年、以下のようなイベントが行われるので、そのときは混雑するので避けたほうがよい。年によって開催日が異なるので、そのつどネットなどで調べる必要がある。

Full Moon Midnight Marathon
Alien Run Motorcycle Rally
Boy Scout 関連のイベント

 
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あらかじめ指定された集合場所 (ご宿泊のホテル) でお待ちください。日本人スタッフがお迎えに上がります。(集合場所に関する詳しい資料は、ご予約いただいた際に E-MAIL または FAX にてお送り差し上げます)。

一路レイチェルに向けて出発します。なお、車両は大型バスなどではなく、ミニバンなどの小型車両になります。

途中、砂漠の中の小さなガソリンスタンドおよび天然温泉アッシュスプリングスでトイレ休憩をし、ETハイウェーに突入します。

路側帯に車を止め UFO が描かれた道路標識の前などで写真撮影をします。

空軍警備隊の目を盗み、Area-51 に最接近した場所で周囲を観察。

レイチェル到着後は、エイリアンバーガーでのディナー以外、自由行動となります (エイリアンバーガーが売り切れなどの場合、他のメニューに置き換わることがあります)。UFO 探察、天の川観測などをお楽しみください。

一路ラスベガスに向かい (途中ガソリンスタンドなどで約 10分程度の休憩)、夜遅くラスベガスのホテル街に到着します。

 
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 電子メール、FAX、電話 などを利用し、ラスベガス大全までご連絡ください。
ただ単に、「エリア51、UFO、天の川ツアーの予約フォームを送れ!」 と書いてお送り頂ければけっこうです。住所や電話番号をご連絡いただく必要は特にございません。( FAXでお問い合わせされる方は ご自身の FAX 番号の記入もお忘れなく)。
 14時間以内に電子メール または FAX にて予約フォーム (単純なテキストです。つまり文字だけで、添付ファイルなどは一切ございません) をお送りさせて頂きますので、その後ゆっくりご検討ください。もちろん予約フォームを請求したからといって、ご予約いただく必要はまったくございません。
(予約フォームはコンピューターによる自動返信などではなく、当社スタッフがお客様お一人おひとりに対して手作業でお送りさせて頂いております)



・ 電子メールの場合: tour@lvtaizen.com までお送りください。

 【 注意 】 近年、世界中で迷惑メールがたくさん出回っているためか、お客様がご利用のインターネットサービスプロバイダーや、hotmail、yahoo mail、gmail といったウェブメール管理会社、もしくはお勤め先のメールシステムなどが、見知らぬ送信人からのメール (つまりラスベガス大全からのメールなど) を拒絶したり、[迷惑メール]フォルダに振り分けてしまうような機能が働いてしまうことがあるようです。そのような場合、こちらからの予約フォームを受信できない可能性があります。
 お客様からのメールが当社に到着してから 14時間以上、こちらがなにも応答しないということは絶対にありえませんので、もし 14時間経過してもラスベガス大全からなにも受信できない場合は、大変お手数ではございますが、電話もしくは FAXにてお問い合わせいただければ幸いです。電話や FAXの番号は以下の通りです。



・ 電話の場合: 702 - 914 - 5489 までおかけください。

 電話の場合、回線が混雑していてつながりにくいことがあるばかりか、詳しい資料などをお送りさせていただくことができませんので、電話での連絡はあまりおすすめしておりませんが、電子メールも FAX もご利用できない場合 (すでにラスベガスにいらっしゃっている場合など) はどうぞ電話をご利用ください。なお、話し中でつながらない場合は、お手数ですが 5分か10分お待ちいただいたのち、もう一度かけ直していただければ幸いです。
 日本の固定電話からダイヤルされる場合は、KDDI (事業者識別番号 001) または NTTコミュニケーションズ (事業者識別番号 0033) などの事業者識別番号をダイヤルしたのち、国際電話であることの番号 010、さらにそのあとにアメリカの国番号 1 をダイヤルしてから弊社の番号をダイヤルしていただくことになります。
 つまり KDDI を利用する場合は、001-010-1-702-914-5489 を全部ダイヤルしていただくことになり、NTT の場合は 0033-010-1-702-914-5489 になります。なお、すでにマイライン登録している家庭や職場の場合は、事業者識別番号を省略することができます。ちなみにアメリカまでの固定電話からの国際電話代は、時間帯にもよりますが、おおむね 1分 50〜60円となっております。

 なお、時差がございますのでおかけになる前に時間帯をご確認ください。以下の [営業時間] に示されている通り、日本の深夜から翌日の昼前にかけてが、こちらの営業時間帯となっております。
 ラスベガス以外の米国の都市の公衆電話からおかけになる場合は、市外通話を意味する 1 と、ラスベガスの市外局番 702 が必要ですので、1-702-914-5489、ラスベガス市内の公衆電話からの場合は 914-5489 とダイヤルしてください。なお、ホテルの客室内から電話される場合は、そのホテルの外線発信番号(9や8などが多いようです) を最初にダイヤルしていただく必要があります。




・ FAX の場合: 702 - 914 - 4649 までお送りください。

 日本からダイヤルされる場合は、KDDI (事業者識別番号 001) または NTTコミュニケーションズ (事業者識別番号 0033) などの事業者識別番号をダイヤルしたのち、国際電話であることの番号 010、さらにそのあとにアメリカの国番号 1 をダイヤルしてから弊社の番号をダイヤルしていただくことになります。
 つまり KDDI を利用する場合は、001-010-1-702-914-4649 を全部ダイヤルしていただくことになり、NTT の場合は 0033-010-1-702-914-4649 になります。なお、すでにマイライン登録している家庭や職場の場合は、事業者識別番号を省略することができます。


・ ラスベガス時間: 朝 07:00am 〜 夜 06:00pm

*** 上記の営業時間を日本時間に換算すると ***
・ 夏期 : 日本時間の深夜 11:00pm 〜 朝 10:00am
・ 冬期 : 日本時間の深夜 12:00mn 〜 朝 11:00am


(ちなみに夏期とは、3月の第2日曜日から 11月の第1日曜日まで、冬期は残りの期間です。なお以下のボタンをクリックしていただきますと、別ウィンドウが開くカタチで、現在のラスベガスの時刻を表示させることができます)

 
 上記営業時間以外、つまりオフィスに誰もいない夜間でも、すべての電話はスタッフの携帯電話などに自動転送されるようになっています。翌日のツアー予約など緊急の場合は時間外でもかまいませんので、どうぞご遠慮なく上記電話番号までお電話ください。
 なお夜間の電話は電波事情などにより応答できない場合もあるかと思いますが、そのような場合は伝言をお残しください。数時間以内に折り返しお電話させていただきます。

(ラスベガス到着後の直前のツアー予約は、満席で参加できない場合がございますので、なるべく日本を出発される前にご予約ください)


【ラスベガス大全の編集・発行】
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