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GCウエスト "スカイウォーク"  (SCENIC航空)

概要 料金 お支払 時刻表 スペック 集合時間 総評 行程 予約方法



 2007年 3月に、グランドキャニオン・ウエスト地区 (グランドキャニオン国立公園サウスリムとは別の地区。地図 ) の絶壁のふちに出現したガラス製のU字型空中歩道 "SKYWALK" (写真右、クリックで拡大表示) を訪れるツアーです。
 このツアーは、単なる大自然観光だけでなく、アメリカ合衆国の中にありながら独自の自治権を持つ HUALAPAI NATION (ワラパイ族の国家) という 極めて特殊な地域 (←クリックで写真と解説。ツアー参加予定者は必ずクリックして全部読んで下さい) を訪れるため、社会的・歴史的・政治的な見聞を広めることができるばかりか、日本人と遺伝子的に接点があるといわれるアメリカ先住民族と出会えるチャンスもあります。
 すでにグランドキャニオン国立公園を訪問したことがある人、インディアンに興味がある人、スカイウォークを歩きたい人、ふるってご参加ください。ランチボックス付き。シーニック航空催行。(情報確認 2018年1月)

このツアーで訪問 (または通過) 予定の場所の写真です。クリックで拡大表示。

 
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◎ 料金   おとな: $244 + Fee $100、  子供: $224 + Fee $100

・ どの時間帯のフライトをお選びいただいても料金は同じです。
・ [子供] の定義は、満 2才 〜 満 11才まで。 2才未満は無料。
・ [Fee] とは、空港利用税、インディアン居住区入場料、航空燃料調整金などで、子供も同額です。

 
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 ツアーをご予約いただいた日に、ツアー代金の全額がシーニック航空側よりクレジットカードに請求されます。

 キャンセルは、ツアー参加日の前々日の夕方5時までは自由にできます。その場合、ご予約時にご利用いただきましたクレジットカードに、ツアー代金の全額が返金 (マイナスのお買い上げ金額の伝票処理) されます。
 ツアー参加日の前々日の夕方5時以降のキャンセルに対しましては、ツアー代金の全額がキャンセル料として発生します。したがって、ご予約時にお支払いいただいておりますツアー代金の返金はございません。
 悪天候や機材故障などによるツアーの中止に対しましては、キャンセル料が発生いたしませんので、ご予約時にご利用いただきましたクレジットカードにツアー代金の全額が返金 (マイナスのお買い上げ金額の伝票処理) されます。

 (さらに詳しい内容は、予約フォーム内の説明をご覧ください。予約フォームの入手に関しましては、このページの下の方にございます [予約申込方法] をご覧ください)

 
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[ 夏期 ] 3月の第2日曜日 から 11月の第1日曜日の前日まで
Las Vegas 離陸時刻 6:14am 9:14am 11:29am
GCウェスト滞在
Las Vegas 着陸時刻 11:15am 3:00pm 4:45pm

[ 冬期 ] 11月の第1日曜日 から 3月の第2日曜日の前日まで
Las Vegas 離陸時刻 6:29am 9:04am 12:14pm
GCウェスト滞在
Las Vegas 着陸時刻 11:40am 2:20pm 5:00pm

◆ [Las Vegas] とは、ボールダーシティー空港のことです。


 
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使用空港 ボールダーシティー空港  位置関係比較表  
航空免許 米国連邦航空局 FAA-121
使用航空機のサイズ 19人乗り  (写真
プロペラ(エンジン) の数 2 (双発機)
体重測定の有無 冬場でも予約時に聞かれる  (その理由
航空機の翼の位置 高翼型 (主翼が下界の景色をさえぎることはない)
乗務パイロットの数 2人制
安全装備 気象レーダー等を搭載
機内のエアコン 有り
窓側ではない座席の有無 座席は横3列のため有り (機内写真
保有航空機数 ブランドを再編中 * 1
社歴 1967年創業 * 2
このツアーの選択可能な便数 3スケジュールから選択可能
同一フライトの複数運行 常時複数運行
集合時刻と離陸時刻の時間差   主要ホテルの場合、70〜100分
日本語ホットライン 買収されるまでは存在していた * 3
日本語による機内ガイド放送 あり。日本語のほか 15ヶ国語も。
予約時の前金や手付金など 予約時に全額クレジットカードで支払い
キャンセルポリシー 前々日 5pm までキャンセル自由 (カードに返金)
受付クレジットカード JCB も OK
日本人ガイド 原則として付かないが、付く場合も * 4
日本語を話す地上職員 買収されるまでは常駐 * 5

[* 1] SCENIC航空は、PAPILLON航空および GRAND CANYON航空のグループに買収され、それ以降、各ブランドごとの機材の振り分けが流動的で、ブランドごとの 「保有機材」 の定義を定めることがむずかしい状況。
[* 2] 現オーナーに吸収される前のかつてのSCENIC航空の創業年。
[* 3] かつて存在していた日本語の予約およびカスタマーサービス部門と、英語のそれら部門はひとつにまとめられてしまったため、現在は日本語によるサービスを受けられるとは限らない状況。
[* 4] 日本人の参加者が多い場合、日本語ガイドが付くこともあるが、確約ではない。
[* 5] 買収後、組織が大きく変わり、チェックインカウンターに必ずしも日本人スタッフが勤務しているとは限らない。

 
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 ホテル←→空港 間の送迎バスに対する集合時刻は、予約確定時に、SCENIC航空側が定める時刻をそのままご連絡さしあげます。原則として、ご予約されましたフライトの離陸時刻の 70〜100分前が集合時刻になります。

 
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 不完全性を容認できる寛容さがあれば、超エキサイティングなツアー!

 スカイウォーク自体が一風変わった奇抜な施設というだけでなく、訪問地の文化や風土、法律や習慣、現場スタッフの行動様式、さらには各種施設の物理的な状態など、多くの部分が一般社会の常識とは異なっており、このツアーは、すべてが 「未知の世界」 もしくは 「未体験ゾーン」 といった感じの野性味あふれるユニークなツアーだ。

 ちなみに、どんなに危険な断崖絶壁にも手すりなどはなく (写真右。谷底を腹ばいになって見る観光客。ただしイーグルポイントには安全上の理由からではなくスカイウォーク施設に無断で近づけないようにする目的で手すりのような柵があったりする)、案内標識などもほとんどない。道路もほとんどが未舗装で、空港には管制塔もなければ滑走路に誘導灯もない (そのため夜間は規則により離着陸できない)。
 その理由はもちろん、このグランドキャニオンウエスト地区が、アメリカ合衆国の一般社会とは区別されたインディアン自治区内にあるからだ。ここではいろいろな部分が我々の常識とは異なる価値観で動いていたりする。
 したがって、意外性のある旅が好きな好奇心旺盛な者には絶対におすすめのツアーだが、ちょっとしたハプニング、トラブル、不手際、不便、不完全を許せない寛容度の低い人には向いていない。つまり自分の価値観や常識と一致しない出来事に遭遇しても、それに対して怒ることなく、むしろそれを楽しむぐらいのおおらかな気持ちが必要で、さらにその上で、以下の 印で列挙したようなさまざまな条件や制約の存在を知り、それらをすべて承知できる寛容さがあれば、一般のグランドキャニオン国立公園サウスリムを訪れるツアーよりも楽しめる可能性が大きい。

 なお、利用航空会社に関しては、このグランドキャニオン・ウエスト地区に限れば、文句なしに SCENIC航空がおすすめだ。
 もちろん使用機材は、窓が大きいことで定評の高翼機 Twin Otter DHC-6 (← クリックで、K社の機材との比較写真)。
 同社は、2007年春に買収されてから、新オーナーの方針で、航空機材などの社内資源をグランドキャニオン・ウエストにかなり集中させており、毎日数多くのフライトを飛ばすなど、この路線では圧倒的な存在感を示している。(右上の写真は SCENIC航空機と、施設周辺を管理するワラパイ族のスタッフ)
 したがって、予約のしやすさや、フライトの選択肢など利便性が高く、また、ワラパイ族側との交渉力や発言力においても他社に比べ優位な立場にあり、ワラパイ族側にとっても SCENIC航空なしには生活していけないため、双方が互いに良好な関係を築いている。結果的に、ワラパイ族側から手厚いサポートを受けやすい環境にあり、この地を訪れる空路のツアーにおいては SCENIC航空以外を検討する必要はないと思われる。

 訪問地が 極めて特殊な地域 にあることは、すでに冒頭のリンクをクリックし読んで頂いている思うが、さらに以下の事項も了解しておいて頂きたい。


Gキャニオンウェスト と Gキャニオン国立公園 の位置関係図
空港からスカイウォークおよびグアノポイントへの行き方
スカイウォークに関して。(写真撮影禁止、シューズカバー など)
スカイウォークの現場にスタッフがいない?!
インディアンジュエリーなど地元の工芸品について
空港の待合室にすわる場所がない?
Gキャニオンウェスト空港、日没後は離着陸不可?!
 
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あらかじめ指定された集合場所 (必ずしもご宿泊のホテル内とは限りません。小さなホテルの場合、そのご宿泊ホテルの近隣の大型ホテルになる場合もございます) でお待ちいただきますと、送迎車両がお迎えに上がります。この集合場所への行き方などに関しましては、ご予約が確定した際に E-MAIL にてお送りさせていただいている予約確認書内に日本語で詳しく記載されています。
(これまでに膨大な数のお客様がこのツアーにご参加いただき、その中には英語をまったく話せないご年配の方々などもたくさんいらっしゃいますが、過去において集合場所で迷子になった方は1人もいませんのでご安心ください)

送迎車輌がボールダーシティー空港に到着しましたら、屋内に入りすぐ目の前に見える受付カウンターにて、チェックイン作業をしていただきます。予約時に受け取っている予約確認番号を窓口のスタッフに申し出ていただくだけで、他に特に何もしていただく必要はございません。すぐに、胸に貼るステッカーを手渡されますので、その場でそれを胸に貼り付けてください。このステッカーの色が非常に重要で、同じ色のステッカーを貼っている人が同じ飛行機に乗ったり、その後の行動を共にすることになります。したがって、他の参加者のだれとだれが同じ色のステッカーを張っているのかよく確認し、待合室などでも、なるべくその人たちから離れないようにして、一緒に行動してください。できればお互いに挨拶をするなどして、友だちになってしまうと、一日がより楽しくなるかと思います。
なお、チェックインカウンターの各窓口の前の足元の床には体重計が埋め込んでありますので、シューズのマークが描かれている位置にお立ちください。自動的に体重が測定されます。
(航空運輸当局の規則により、チェックインの際はパスポートなどの身分証明の提示が求められますので必ずご持参ください。米国在住者は運転免許証でもOKです)

チェックイン作業が済み、ステッカーを胸に貼りましたら、そのままベンチなどに腰掛けて呼び出しのアナウンスがあるまでお待ちください。アナウンスは色で案内されます。英語で 「グリーン・ステッカー」、「ブラウン・ステッカー」、「シルバー・ステッカー」 などと案内がありますので、自分の色がアナウンスされましたら、すぐ目の前にある出発ゲート (一つしかありませんのですぐにわかります)に並んでください。そこから滑走路内を走るバスに乗り、飛行機まで行っていただくことになります。

飛行機の前でパイロットと一緒に記念撮影があるかもしれませんが (プロのカメラマンが撮影)、それはツアー終了後に同空港の到着ゲートにて有料 ($20前後) で販売されるものです。買う、買わないは自由ですので、あまり深く考えることなく、写真撮影に応じてしまってかまいません。

搭乗されましたら座席ベルトを着用してください。片道の飛行時間は約25〜30分です。離陸してまもなくフーバーダムおよびミード湖の上空を飛行しますので、空からそれらをご覧いただくことができます。日本語のナレーションを、座席備え付けのヘッドホンでお聞き頂くことが可能です。(ナレーションは数種類の言語が用意されていますので、ダイヤルを回して日本語をお選びください)

グランドキャニオン・ウエスト空港に到着したあとは自由行動になります。係員からボックスランチ(サンドイッチ弁当)と シャトルバス乗車券およびスカイウォーク入場券 (腕に巻くリストバンドのこともあります) を手渡されます。
 シャトルバスは、空港 → インディアン村 → 展望スポット 「イーグルポイント」 (スカイウォークがある場所) → 展望スポット 「グアノポイント」 → 空港 の順に、約15分間隔で巡回しています。つまりバスは、これら四ヶ所の停車場を一方方向にぐるぐる回っています。  
係員から、帰りの飛行機に乗り遅れないように、グアノポイントを出発するシャトルバス (空港に戻って来る際のバス) に関して、「これよりも遅い時刻のバスには乗るな」 という時刻を知らされますので (乗車券にその時刻を書いてくれる場合もあります)、必ずその時刻のバスには間に合うように行動してください。

いよいよ自由行動の始まりです。まずはシャトルバスに乗り(バス停の場所は簡単にわかりますのでご安心ください)、インディアン村に向かいます(所要時間5分)。ここは、見るべきようなものがほとんどありませんので、下車せずに、そのままバスに乗ったままでよろしいかと思います(ここで時間をつぶすと、グランドキャニオンの絶景を見る時間が減ってしまいますので)。
 バスにそのまま乗っていると、次の停車場 「イーグルポイント」 に向かいます。所要時間は約5〜7分です。このイーグルポイントでは、V字型に羽を広げた鷲(イーグル) の形に見える岩をご覧いただいたり (バス停に到着する直前に、進行方向に向かって右側の窓から見えます)、スカイウォークを歩いて頂きます。(スカイウォーク内へのカメラや携帯電話の持ち込みは禁止されていますので、それらのものは、入口に用意されているロッカーに預けてください)
 運がよければ、民族衣装を着たインディアンのダンスなどを見学できるかもしれません。なお、このイーグルポイントでどれだけ時間を使うかは各自の自由ですが、イーグルポイントから空港へ直接行くバスは存在していませんので、次にやって来るバスで必ず 「グアノポイント」 に向かっていただく必要があります(所要時間約5分)。時間の利用配分にはくれぐれもご注意ください。グアノポイントでは左右に見える絶景、さらには数百メートル奥にある小高い岩の上など、さまざまな絶景をご覧いただくことになります。

「これよりも遅い時刻のバスに乗るな」 と指示された時刻が近づきましたら、バス停の前に並び (バス停の場所は簡単にわかりますのでご安心ください)、次に来たバスにご乗車いただき、グランドキャニオン・ウエスト空港に向かってください (乗車時間約7分)。ちなみにその指定された時刻の約30分後が帰りの飛行機の出発時刻になります。

空港到着後は、ターミナル内のシーニック航空のカウンターにて現場スタッフの指示に従ってください。胸に貼ったステッカーの色ごとに搭乗案内がありますので、呼ばれましたら、係員の誘導に従って飛行機まで進んでください。

離陸後、約25〜30分にてボールダーシティー空港に到着します。到着ゲートでは、ツアー開始時にパイロットと撮影した写真を $20 で買うことができます。
 ターミナル内のトランスポーテーションデスク (Las Vegas Transportation と書かれたデスクです。せまいロビーですのですぐに見つかります) でお名前と滞在ホテルを告げ、係員の案内に従い、送迎パスにご乗車ください。ホテルの位置や、他のお客様のホテルの分布状況にもよりますが、乗車時間は約30〜40分でホテルに到着いたします。

* このツアーの料金には、送迎バス、航空運賃、航空燃料調整金、インディアン居住区進入料、ランチ、現地でのシャトルバス、スカイウォーク代が含まれています。

* 天候および諸事情により、行程、時間等が変更される場合がございますのであらかじめご了承ください。


 
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 電子メール、FAX などを利用し、ラスベガス大全までご連絡ください。ただ単に、「GCウエスト・スカイウォークツアーの予約フォームを送れ!」 と書いてお送り頂ければけっこうです。住所や電話番号をご連絡いただく必要は特にございません。( FAXでお問い合わせされる方は ご自身の FAX 番号の記入もお忘れなく)。
 14時間以内に電子メール または FAX にて予約フォーム (単純なテキストです。つまり文字だけで、添付ファイルなどは一切ございません) をお送りさせて頂きますので、その後ゆっくりご検討ください。もちろん予約フォームを請求したからといって、ご予約いただく必要はまったくございません。
(予約フォームはコンピューターによる自動返信などではなく、当社スタッフがお客様お一人おひとりに対して手作業でお送りさせて頂いております)



・ 電子メールの場合: tour@lvtaizen.com までお送りください。

 【 注意 】 近年、世界中で迷惑メールがたくさん出回っているためか、お客様がご利用のインターネットサービスプロバイダーや、hotmail、yahoo mail、gmail といったウェブメール管理会社、もしくはお勤め先のメールシステムなどが、見知らぬ送信人からのメール (つまりラスベガス大全からのメールなど) を拒絶したり、[迷惑メール]フォルダに振り分けてしまうような機能が働いてしまうことがあるようです。そのような場合、こちらからの予約フォームを受信できない可能性があります。
 お客様からのメールが当社に到着してから 14時間以上、こちらがなにも応答しないということは絶対にありえませんので、もし 14時間経過してもラスベガス大全からなにも受信できない場合は、大変お手数ではございますが、電話もしくは FAXにてお問い合わせいただければ幸いです。電話や FAXの番号は以下の通りです。



・ 電話の場合: 702 - 914 - 5489 までおかけください。

 電話の場合、回線が混雑していてつながりにくいことがあるばかりか、詳しい資料などをお送りさせていただくことができませんので、電話での連絡はあまりおすすめしておりませんが、電子メールも FAX もご利用できない場合 (すでにラスベガスにいらっしゃっている場合など) はどうぞ電話をご利用ください。なお、話し中でつながらない場合は、お手数ですが 5分か10分お待ちいただいたのち、もう一度かけ直していただければ幸いです。
 日本の固定電話からダイヤルされる場合は、KDDI (事業者識別番号 001) または NTTコミュニケーションズ (事業者識別番号 0033) などの事業者識別番号をダイヤルしたのち、国際電話であることの番号 010、さらにそのあとにアメリカの国番号 1 をダイヤルしてから弊社の番号をダイヤルしていただくことになります。
 つまり KDDI を利用する場合は、001-010-1-702-914-5489 を全部ダイヤルしていただくことになり、NTT の場合は 0033-010-1-702-914-5489 になります。なお、すでにマイライン登録している家庭や職場の場合は、事業者識別番号を省略することができます。ちなみにアメリカまでの固定電話からの国際電話代は、時間帯にもよりますが、おおむね 1分 50〜60円となっております。

 なお、時差がございますのでおかけになる前に時間帯をご確認ください。以下の [営業時間] に示されている通り、日本の深夜から翌日の昼前にかけてが、こちらの営業時間帯となっております。
 ラスベガス以外の米国の都市の公衆電話からおかけになる場合は、市外通話を意味する 1 と、ラスベガスの市外局番 702 が必要ですので、1-702-914-5489、ラスベガス市内の公衆電話からの場合は 914-5489 とダイヤルしてください。なお、ホテルの客室内から電話される場合は、そのホテルの外線発信番号(9や8などが多いようです) を最初にダイヤルしていただく必要があります。




・ FAX の場合: 702 - 914 - 4649 までお送りください。

 日本からダイヤルされる場合は、KDDI (事業者識別番号 001) または NTTコミュニケーションズ (事業者識別番号 0033) などの事業者識別番号をダイヤルしたのち、国際電話であることの番号 010、さらにそのあとにアメリカの国番号 1 をダイヤルしてから弊社の番号をダイヤルしていただくことになります。
 つまり KDDI を利用する場合は、001-010-1-702-914-4649 を全部ダイヤルしていただくことになり、NTT の場合は 0033-010-1-702-914-4649 になります。なお、すでにマイライン登録している家庭や職場の場合は、事業者識別番号を省略することができます。


・ ラスベガス時間: 朝 07:00am 〜 夜 06:00pm

*** 上記の営業時間を日本時間に換算すると ***
・ 夏期 : 日本時間の深夜 11:00pm 〜 朝 10:00am
・ 冬期 : 日本時間の深夜 12:00mn 〜 朝 11:00am


(ちなみに夏期とは、3月の第2日曜日から 11月の第1日曜日まで、冬期は残りの期間です。なお以下のボタンをクリックしていただきますと、別ウィンドウが開くカタチで、現在のラスベガスの時刻を表示させることができます)

 
 上記営業時間以外、つまりオフィスに誰もいない夜間でも、すべての電話はスタッフの携帯電話などに自動転送されるようになっています。翌日のツアー予約など緊急の場合は時間外でもかまいませんので、どうぞご遠慮なく上記電話番号までお電話ください。
 なお夜間の電話は電波事情などにより応答できない場合もあるかと思いますが、そのような場合は伝言をお残しください。数時間以内に折り返しお電話させていただきます。

(ラスベガス到着後の直前のツアー予約は、満席で参加できない場合がございますので、なるべく日本を出発される前にご予約ください)


【ラスベガス大全の編集・発行】
TRIMAX International  (代表: Yakushiji, Naohiko)
2657 Windmill Parkway #387, Henderson, Nevada 89074
PHONE: 702-896-5374、 FAX: 702-914-4649
E-MAIL: trimax@lvtaizen.com (日本語でどうぞ)

【各種ツアー予約】
PHONE: 702-914-5489、 FAX: 702-914-4649
E-MAIL: tour@lvtaizen.com (日本語でどうぞ)

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