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究極の実弾射撃 "第二次世界大戦!"


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"デザートイーグルの1発は通常のガンの 100発分 !" (ミスターVEGAS 体験談)



実弾射撃体験ツアー  日本では絶対に体験できない本格派射撃ツアー。
 女性にも優しい小口径の短銃から、警視庁御用達の 38口径レボルバー、映画ダーティハリーなどに登場した 44口径の名器、さらには湾岸戦争で実戦配備された世界最強最大の 50口径ハンドガン "デザートイーグル"、そしてとどめは第二次世界大戦でデビューして以来世界中の軍隊で使用され続けてきたマシンガンの名作 "ステン" に至るまで、ありとあらゆるガンを取り揃えております。現場でのレッスンはもちろんのこと、送迎の段階からすべて日本人インストラクターが同伴いたします。(月曜日は催行なし)


 
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 ▼ 基本パッケージ  "ポリスマン" $110 (税込み)

  ・ 30発 入門用の定番 22口径 (スミス&ウェッソン または同等機種)
  ・ 18発 警視庁御用達の 38口径レボルバー スミス&ウェッソン M10

 ▼ ムービーパッケージ  "ゴルゴ13" $140 (税込み)

  ・ 30発 入門用の定番 22口径 (スミス&ウェッソン または同等機種)
  ・ 18発 警視庁御用達の 38口径レボルバー スミス&ウェッソン M10
  ・  6発 ダーティーハリーで使用された 44口径マグナム または同等口径種
  ・ 12発 ゴルゴ13 で使用されたライフルの同型 AR-15 (9mm) または同等口径種
 
 ▼ アーミーパッケージ  "デザートイーグル" $185 (税込み)

  ・ 30発 入門用の定番 22口径 (スミス&ウェッソン または同等機種)
  ・ 18発 警視庁御用達の 38口径レボルバー スミス&ウェッソン M10
  ・ 10発 ダイハード、ブルースウイルス使用の 9mm銃 ベレッタ M92FS
  ・  6発 ダーティーハリーで使用された 44口径マグナム または同等口径種
  ・ 12発 ゴルゴ13 で使用されたライフルの同型 AR-15 (9mm) または同等口径種   ・  4発 湾岸戦争で実戦配備、世界最強最大 50口径 デザートイーグル
 
 ▼ 究極のパッケージ  "第二次世界大戦" $240 (税込み)

  ・ 30発 入門用の定番 22口径 (スミス&ウェッソン または同等機種)
  ・ 18発 警視庁御用達の 38口径レボルバー スミス&ウェッソン M10
  ・ 10発 ダイハード、ブルースウイルス使用の 9mm銃 ベレッタ M92FS
  ・  6発 ダーティーハリーで使用された 44口径マグナム または同等口径種
  ・ 12発 ゴルゴ13 で使用されたライフルの同型 AR-15 (9mm) または同等口径種   ・  4発 湾岸戦争で実戦配備、世界最強最大 50口径 デザートイーグル
  ・ 25発 第二次世界大戦以来のマシンガンの名器 ステン またはその他のマシンガン

   ** 上記すべてのパッケージに以下のものが含まれています。 **
    ・ 射撃場使用料  ・ インストラクター料  ・ 往復の送迎
    ・ 銃のレンタル料  ・ 弾丸  ・ 標的 (持ち帰り可能)
    ・ アイプロテクター使用料  ・ 耳栓  ・ 消費税


 
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 予約金、前金、手付け金などは一切不要です。射撃ツアーにご参加される当日、現場 (射撃場) にて日本人インストラクターに代金の全額をお支払いください。なお、他のツアーと異なり、このツアーの場合、お支払いは現金、トラベラーズチェックのみで、クレジットカードはご利用になれませんのでご注意ください

 
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 ご予約の際に予約金、前金、手付金などは頂いておりませんが、直前のキャンセルは現場に多大なる迷惑をかけることになりますので、キャンセルの場合は、なるべくお早めにご連絡ください。
 なお、キャンセル料は、ツアー日の2日前の当地時間午後5時までは無料、それ以降で前日の午後5時まではツアー代金の50%、それ以降はツアー代金の全額、となりますので、あらかじめご了承ください。


 
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 月曜日を除く毎日。ただしクリスマス、元日などは休み。集合時刻 (ご宿泊ホテルでのピックアップ時刻) は火曜日〜土曜日が午前 10:00 前後、日曜日が 12:00 前後になる予定ですが (参加者の滞在ホテルの分布状況などによって多少異なります)、最終的な集合時刻は予約確定時に改めてご連絡さし上げます。

 
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Q: 口径が大きくなればなるほど発砲時の衝撃も大きくなるのですか?

A: 一般的にはその通りですが、口径が同じでも弾丸の種類によって火薬の量がまちまちですので、必ずしもそうとは言い切れません。ちなみに、すべてのパッケージに含まれている スミス&ウェッソン M10 は 38口径ですが、弾薬部の全長が長く火薬の量が多いため通常の 38口径よりもパワーがあります。

Q: 口径の大きさを "38口径" と呼んだり "9ミリ" と呼んだりしますが、その単位の意味がよくわかりません。

A:  "38口径" とは 口径が 0.38 インチという意味です。アメリカ製の銃の多くがこのインチ方式で表現されています。一方、ヨーロッパをはじめとするその他の国で製造される銃においてはメートル法が採用されており "口径 9ミリ" などと表現されます。

Q: デザートイーグルとはどのようなガンなのですか?

A: イスラエル軍が開発した戦闘用のガンで、拳銃としては世界最大最強のパワーを誇っております。サイズは 50口径です。38口径銃 (写真内の黒いガン) と比べてみてもデザートイーグルがいかに大きなガンであるかおわかり頂けるはずです。また銃や口径が大きいだけでなく、弾丸の全長も非常に長く内部の火薬の量も世界最大です。当然のことながら弾丸の初速度や貫通能力も世界最大です。ちなみに写真内の弾丸は上から順にデザートイーグル用、44口径用、38口径用、22口径用となっており (一番下は大きさを比較するための 5セント硬貨)、デザートイーグルの弾丸が突出して大きいことがおわかり頂けるはずです。

Q: 女性でも軍用のマシンガンやデザートイーグルを撃つことができますか?

A: アメリカ軍に女性兵がいる通り、女性でも問題ありません。インストラクターが指導しますので、訓練されていない一般の女性でも大丈夫です。事実多くの日本人女性がデザートイーグルを体験しています。

Q: マシンガンはどのように銃弾が飛び出すのですか? また弾丸のサイズはどの程度のものですか?

A: 引き金を引いている間、連続して飛び出します。口径としては 9ミリ砲ですので 38口径の弾丸とほぼ同じサイズです。

Q: どのような服装をしていけばよいのでしょうか?

A: 特に服装に制限はございません。ただ、足元だけはしっかりしていた方がよいのでハイヒールなどは避けた方がよいかもしれません。なお、銃はその構造上、発射時に必ず薬きょう (火薬を収納する金属製の筒) が銃の外に排出されます。ポロリと飛び出す感じで、身体に当っても痛いというようなものではありませんが、発射直後の薬きょうはかなり温度が高いため、それが Tシャツの襟などから飛び込み、シャツと体の間に停止したりすると軽いヤケドを負うことがあります。したがって、首元の襟が大きくあいている服装で射撃体験をされる場合は、薬きょうがシャツの内側に飛び込んでもすぐに下に払い落とせるように、シャツをスラックスやスカートの内側に入れずに外に出しておくことをおすすめ致します。だらしない格好に見えますが、その方が安全です。

Q: ツアー全体の所要時間はどれくらいですか?

A: ご宿泊のホテルでのピックアップから同ホテルへ戻ってくるまで 1時間半から 2時間とお考えください。

Q: 標的を記念に持ち帰ることはできますか?

A: できます。

Q: 子供がやりたいといっているのですが、年齢制限はどのようになっていますか?

A: 原則として 21歳以上の者に限りますが、保護者が同意しなおかつ同伴していれば 21歳未満でもツアーに参加することができます。なお、「子供料金」 というものは特に設けておりません。

Q: 私たちは新婚旅行でラスベガスへ行きます。1人分の料金で弾丸を夫婦で半分ずつ撃つことは可能ですか?

A: ツアー全体に占める弾丸のコストは決して大きくありません。したがって誠に申し訳ございませんが、このツアーの料金は "100発でいくら" とかいう尺度でお考えになられるのではなく、 "お一人様いくら" とお考え頂ければ幸いです。

Q: 新婚旅行でラスベガスへ行きます。主人しかやる予定がないのですが、私も見学同行できますか?

A: 同行は可能ですが、ツアー催行社側の方針により、同行者お一人様につき $20 となっております。また、射撃場側の安全上の厳格な規則により、見学者は射撃ブースの中へ入ることができません。したがってガラス越しに見学していただくことになります。またそのガラスもかなり曇っていて、ほとんどまともに見ることができません。さらに、射撃ブースの位置によっては、見学者からまったく見ることができません。ということで、同行してもほとんど意味がありませんので、同行はおすすめしません。時間と費用の無駄になるだけとお考えください。

Q: ルガー 22/45 や スミス&ウェッソン M10 はすでに撃った経験があるので不要です。それらを除いた "デザートイーグル" パッケージなどを割引料金でオファーしていただけないでしょうか?

A: 誠に申し訳ございませんが、ルガー および スミス&ウェッソン M10 以外のモデルは高価なガンですので単独での貸し出しを行っておりません (ガンも摩耗したりするため "消耗品" です)。したがって "デザートイーグル" パッケージなどにおいては、それら特種なガンがパッケージ全体の価格構成のメインとなっており、ルガー 22/45 や スミス&ウェッソン M10 はあくまでもオマケと考えていただければ幸いです。

 
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 ガンに興味がない者にとってはおもしろくもなんともないツアーだが、興味がある者にとっては貴重な体験ツアーだろう。特に複数のガンを撃てるところがこのツアーの最大の魅力だ。
 基本パッケージに含まれている 38口径を経験するだけでも日本の警察官になれた気分を味わうことができる。日本では警官といえども限られた機会にしか射撃訓練を受けることができず、ましてやダーティーハリーで使用された 44口径マグナムなどの大型銃は撃つ機会もさわる機会もないわけで、取材の際に一緒に同行した日本からの若者などは交通違反などで日頃から警察に恨みを持っているのか、44口径マグナムを手にしたとたんに思わず “ざまあみろ” と叫んでいた。たしかに日本の警官の腰にぶら下がっている拳銃とは大きさも迫力もまるで違う。

 そんな彼もデザートイーグルとその弾丸を手にした途端、思わず震え上がった。“こんなの撃てない!” と。
 彼は銃を台に置き、我々取材陣に先に撃つように促すのであった。たしかに銃も弾丸もそれまでに撃っていたものとは似ても似つかぬほど巨大で、それを見れば誰もがその衝撃を想像しただけで萎縮してしまう。仕方なく我々が最初に試し撃ちをすることになるが、もちろんこちらもそんなバカでかい銃を撃つのは始めてなのでとまどった。
 同行した全員が息を飲み銃に視線を集中させている。銃口を目標に定めるとか、的のどこをねらってやろうとかそんなことを考える余裕はまったくない。とにかく衝撃をどうやって受け止めるか、どれほど大きい音が出るのか、そんなことしか頭の中にないまま、引き金を引いた。
 「パーン」 とか 「ドーン」 とかいうこれまでに聞いたような銃声ではなかった。たとえようのない爆音が場内に響きわたり、驚きと溜め息で全員がしばらく沈黙。なんと表現したらよいのか...。
 デザートイーグルの 1発は、それまでに撃ってきた銃の 100発分に相当する感じだ。何が 100発分に相当するのかと言われてもよくわからないが、とにかくすごい。音の大きさか、破壊力か、興奮か、料金か...、とにかく 100発分に相当するのである。こればかりは撃ってみた者でなければわからない。

 さて最後にマシンガンだが、これは別の意味で複雑な心境にならざるを得なかった。手にしたマシンガンが第二次世界大戦で使われていたモデルだということをインストラクターから聞かされると、思わず戦死した日本兵のことが頭の中をよぎってしまう。硫黄島の激戦などでこのマシンガンが使われたのだろうか...。
 そんな心配もつかの間、実際に引き金を引き始めるとすべてのことを忘れただひたすらに撃ちまくってしまう。撃ってみて始めてわかったことだが、マシンガンは技術的にも楽しみ方も通常のガンとはまったく異質のモノだ。
 発射するまではその大きさや姿形で (右の写真は 38口径との比較。いかに大きな銃であるかがわかる) 通常のガンよりも緊張するが、打ち始めてしまうとなぜか逆にリラックスできてしまう。通常のガンの際に体感する 「発砲する直前に感じる “静” の興奮」 がないからであろうか。ちなみにマシンガンは “動” の興奮の連続だ。
 撃ったあとに場内に漂う雰囲気もぜんぜん違っている。通常のガンの場合は消えゆく銃声と共に “静” の余韻と張りつめた雰囲気が場内を満たすが、マシンガンの場合は運動した直後に感じる “さわやかな疲労感” のようなものだけが残る。マシンガンにはゲーム感覚的な遊び心すら感じる。もはやその時点で戦死した日本兵のことなど頭の中にないところがこわい。

 ということで、ただ単に実弾射撃を体験してみたいという者は基本パッケージで十分だが、いろいろなモデルも試してみたいという者はその他のパッケージに挑戦してみるのもよいだろう。
 個人的にはデザートイーグルの印象があまりにも強く、マシンガンも含めて他のガンは今となってはどうでもよかったというか、デザートイーグルのすごさを引き立てるための余興でしかなかったような気がする。ただ料金的にはちょっと高すぎる、というか非常に高い。デザートイーグルの弾丸の原価がいくらするのか知らないが、ハワイやグアムで 22口径や 38口径なら $50 も出せば飽きるほど撃たせてもらえることを考えると、このデザートイーグルパッケージの $185 は突出して高い。まぁそれでも繁華街に面した場所にあり、送迎不要のハワイやグアムの射撃場と、送迎付きのこのツアーの料金を比較するのは少々酷というものか。

 とにかく射撃は “何千分の 1秒の一瞬” に対する体験だ。そんなものに金を払うのだからいくらデザートイーグルがすごいと言っても贅沢な遊びであることに違いはない。そう考えると、$185 も出すことなく 「デザートイーグル 1発だけで $50」 というパッケージがあれば、迷わずそれをおすすめするのだが、残念ながら相手も商売なのでそうもいかないようだ。まぁその他のガンを体験したあとだからこそデザートイーグルのすごさがわかるのかもしれないが...。
 なお、マシンガンパッケージ (“第二次世界大戦”) は高すぎるという理由以外に、「実弾射撃体験」 という主旨からハズレているような気がしないでもないので、マニア以外にはあまりおすすめできない。もしマシンガンパッケージを選ぶのであれば、撃つ順番としてデザートイーグルを最後に残しておいた方がよいだろう。デザートイーグルを先に体験をしてしまうと、そのあまりにも鮮烈な印象から、マシンガン体験がだらけてしまうからだ。取材の際、その順番を間違えてしまったため、せっかくのマシンガン体験がゲーム感覚的な遊びになってしまった。

 
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指定された場所 (ご宿泊ホテルのツアーロビーなど。正確な場所と集合時間は予約時に指定されます) に日本人インストラクターがお迎えにあがります。
(ただし、お迎えに上がることができるホテルはストリップ地区の主要ホテルのみで、ダウンタウン地区のホテルは対象外となっております)

参加人数や射撃場の混み具合などに応じて、インストラクターがそのつど適切な射撃場を選定し現場までご案内いたします。

現場到着後、事故の際の免責条項などが書かれた書類 (日本語) に署名していただきます。

簡単な説明の後、アイプロテクターとイヤープロテクターを身に付けて頂きインストラクターと共に射撃ブース内に入ります。

あとはインストラクターの指示に従って射撃を楽しんでいただきます。

すべてが終了しましたら再びご宿泊のホテルまでインストラクターがご案内いたします。

 
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 電子メール、FAX、電話 などを利用し、ラスベガス大全までご連絡ください。
ただ単に、「実弾射撃ツアーの予約フォームを送れ!」 と書いてお送り頂ければけっこうです。住所や電話番号をご連絡いただく必要は特にございません。( FAXでお問い合わせされる方は ご自身の FAX 番号の記入もお忘れなく)。
 14時間以内に電子メール または FAX にて予約フォーム (単純なテキストです。つまり文字だけで、添付ファイルなどは一切ございません) をお送りさせて頂きますので、その後ゆっくりご検討ください。もちろん予約フォームを請求したからといって、ご予約いただく必要はまったくございません。
(予約フォームはコンピューターによる自動返信などではなく、当社スタッフがお客様お一人おひとりに対して手作業でお送りさせて頂いております)



・ 電子メールの場合: tour@lvtaizen.com までお送りください。

 【 注意 】 近年、世界中で迷惑メールがたくさん出回っているためか、お客様がご利用のインターネットサービスプロバイダーや、hotmail、yahoo mail、gmail といったウェブメール管理会社、もしくはお勤め先のメールシステムなどが、見知らぬ送信人からのメール (つまりラスベガス大全からのメールなど) を拒絶したり、[迷惑メール]フォルダに振り分けてしまうような機能が働いてしまうことがあるようです。そのような場合、こちらからの予約フォームを受信できない可能性があります。
 お客様からのメールが当社に到着してから 14時間以上、こちらがなにも応答しないということは絶対にありえませんので、もし 14時間経過してもラスベガス大全からなにも受信できない場合は、大変お手数ではございますが、電話もしくは FAXにてお問い合わせいただければ幸いです。電話や FAXの番号は以下の通りです。



・ 電話の場合: 702 - 914 - 5489 までおかけください。

 電話の場合、回線が混雑していてつながりにくいことがあるばかりか、詳しい資料などをお送りさせていただくことができませんので、電話での連絡はあまりおすすめしておりませんが、電子メールも FAX もご利用できない場合 (すでにラスベガスにいらっしゃっている場合など) はどうぞ電話をご利用ください。なお、話し中でつながらない場合は、お手数ですが 5分か10分お待ちいただいたのち、もう一度かけ直していただければ幸いです。
 日本の固定電話からダイヤルされる場合は、KDDI (事業者識別番号 001) または NTTコミュニケーションズ (事業者識別番号 0033) などの事業者識別番号をダイヤルしたのち、国際電話であることの番号 010、さらにそのあとにアメリカの国番号 1 をダイヤルしてから弊社の番号をダイヤルしていただくことになります。
 つまり KDDI を利用する場合は、001-010-1-702-914-5489 を全部ダイヤルしていただくことになり、NTT の場合は 0033-010-1-702-914-5489 になります。なお、すでにマイライン登録している家庭や職場の場合は、事業者識別番号を省略することができます。ちなみにアメリカまでの固定電話からの国際電話代は、時間帯にもよりますが、おおむね 1分 50〜60円となっております。

 なお、時差がございますのでおかけになる前に時間帯をご確認ください。以下の [営業時間] に示されている通り、日本の深夜から翌日の昼前にかけてが、こちらの営業時間帯となっております。
 ラスベガス以外の米国の都市の公衆電話からおかけになる場合は、市外通話を意味する 1 と、ラスベガスの市外局番 702 が必要ですので、1-702-914-5489、ラスベガス市内の公衆電話からの場合は 914-5489 とダイヤルしてください。なお、ホテルの客室内から電話される場合は、そのホテルの外線発信番号(9や8などが多いようです) を最初にダイヤルしていただく必要があります。




・ FAX の場合: 702 - 914 - 4649 までお送りください。

 日本からダイヤルされる場合は、KDDI (事業者識別番号 001) または NTTコミュニケーションズ (事業者識別番号 0033) などの事業者識別番号をダイヤルしたのち、国際電話であることの番号 010、さらにそのあとにアメリカの国番号 1 をダイヤルしてから弊社の番号をダイヤルしていただくことになります。
 つまり KDDI を利用する場合は、001-010-1-702-914-4649 を全部ダイヤルしていただくことになり、NTT の場合は 0033-010-1-702-914-4649 になります。なお、すでにマイライン登録している家庭や職場の場合は、事業者識別番号を省略することができます。


・ ラスベガス時間: 朝 07:00am 〜 夜 06:00pm

*** 上記の営業時間を日本時間に換算すると ***
・ 夏期 : 日本時間の深夜 11:00pm 〜 朝 10:00am
・ 冬期 : 日本時間の深夜 12:00mn 〜 朝 11:00am


(ちなみに夏期とは、3月の第2日曜日から 11月の第1日曜日まで、冬期は残りの期間です。なお以下のボタンをクリックしていただきますと、別ウィンドウが開くカタチで、現在のラスベガスの時刻を表示させることができます)

 
 上記営業時間以外、つまりオフィスに誰もいない夜間でも、すべての電話はスタッフの携帯電話などに自動転送されるようになっています。翌日のツアー予約など緊急の場合は時間外でもかまいませんので、どうぞご遠慮なく上記電話番号までお電話ください。
 なお夜間の電話は電波事情などにより応答できない場合もあるかと思いますが、そのような場合は伝言をお残しください。数時間以内に折り返しお電話させていただきます。

(ラスベガス到着後の直前のツアー予約は、満席で参加できない場合がございますので、なるべく日本を出発される前にご予約ください)


【ラスベガス大全の編集・発行】
TRIMAX International  (代表: Yakushiji, Naohiko)
2657 Windmill Parkway #387, Henderson, Nevada 89074
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E-MAIL: trimax@lvtaizen.com (日本語でどうぞ)

【各種ツアー予約】
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