ツアーのトップ
ガイド派遣


概要 料金 お支払 Q & A 総評 予約方法



 ラスベガスのことを知り尽くした地元の日本人ガイドが、お客様のご要望に合わせて同伴行動。
 集合場所、集合時刻、目的地、解散場所、解散時刻など、すべてお客様が自由に設定していただくことが可能です。次のような状況でご利用ください。
 定番の観光スポットを効率よく案内してほしい、目的のストアに自力で行って買い物をする自信がない、英語が苦手なのでレストランでオーダーするまで同伴してほしい、食事を一緒にしてほしい、居酒屋やラーメン屋に行きたい、カジノでのプレー方法を知りたい、カジノでのプレーに立ち会ってほしい、プレーヤーズクラブへの入会方法がわからない、ナイトショーのチケット購入と会場までの案内、市内観光に同伴して写真をたくさん撮ってほしい、ゴルフでの同伴プレーを希望、空港-ホテル間の移動に立ち会ってほしい、オプショナルツアーの手配、などなど、利用方法はさまざまです。


 
ページの先頭へ戻る ↑

◎ 料金 : $150  (拘束時間 3時間まで。3時間以降、1時間につき $45

・ お客様側の人数には関係ありません。なお、この料金はあくまでもガイド料ですので、訪問先および移動中などにおける実費は、別途ご負担して頂くことになります。実費とは、たとえば以下のようなものです。
 レストラン、アトラクション施設など、訪問先での飲食代、入場料、入館料、見学料、購入費、プレー費、およびタクシーやモノレールなどで移動した場合の運賃、カジノでの賭け金など。

 
ページの先頭へ戻る ↑

 代金は当日、直接ガイドに現金またはトラベラーズチェックにてお支払い下さい。なお、予約金、前金、手付け金などは不要ですが、キャンセルギャランティーは入れていただく必要があります。詳しくは予約フォーム内の説明をご覧ください。予約フォームの入手に関しましては、このページの下の方にございます [予約申し込み方法] をご覧ください。
 キャンセルに関するルールは、前日まで自由 (無料)、当日のキャンセルはキャンセル料 $150 となっております。


 
ページの先頭へ戻る ↑

Q: 何日前までに予約を入れるべきですか?

A: 前日でも可能な場合はありますが、ガイドの日程的な都合上、ご予約は早ければ早いほど助かります。もちろんどんなに早くても、ガイドの手配ができない場合もございますことをあらかじめご了承ください。当日のご予約は原則として承っておりません。

Q: 時刻や拘束時間に制限はありますか?

A: ラスベガスは 24時間眠らない不夜城ですので、早朝からでも、深夜になってしまいましても割増料金なしで承っております。なお、極端に遠い場所へのご案内や、連続 8時間を超える拘束時間の場合は、念のため別途お問い合わせください。

Q: レストランなどの場合、どの時点まで立ち会ってもらうことが可能ですか?

A: お客様が自由に決めていただくことが可能です。つまり、レストランの入口までご案内させていただきそこで解散、料理のオーダーを取るまで、食事が終わり支払いを済ませるまでなど、どの時点まででもかまいません。また、食事中、ガイドが店の外で待機していることも、同席させていただくことも可能です。

Q: 何人の参加まで可能ですか?

A: お一人様でもかまいませんし、10名様でもかまいませんが、タクシーなどで移動するときのことを考えますと、4名様までをおすすめしております。(タクシーの定員は、運転手、ガイドを含めて 6名までとなっておりますので)
 なお、5名様以上の場合でも、2台以上のタクシーに分乗して移動することは可能ですので、あきらめて頂く必要はございません。(10名様以上になる場合は、念のため別途お問い合わせください)


Q: 移動手段はタクシーになってしまうのですか?

A: はい、タクシーが一番機動性があり、時間を最も有効に利用できる手段と考えておりますので (駐車場を探したり、駐車場との移動時間などの心配がないため)、原則として移動はすべてタクシーを想定しています (モノレールが利用できる区間はモノレールを利用)。
 また、以下のような理由で、費用的にもタクシーがベストと考えています。ラスベガスにおきましては、他の都市と比べて異常なほど厳しい運輸業界の規制があり、業務目的の運行ライセンスの取得が非常に困難で (昔からの既得権で守られたタクシーやリムジン業界などの利権を保護するため)、その種の車両を所有している業者が非常に少ないばかりか、所有している場合におきましても業務用の運行に対する保険の掛け金が異常に高く設定されており、結果的に小型車両による少人数の運行はタクシーよりも割高になってしまうのが現状です。(車両付きで安い料金を出しているガイド派遣業者は、自家用車など無許可車両による無保険運行である可能性が高いです)


Q: 禁止事項などはありますか?

A: 麻薬や売春などの違法行為、および公序良俗に反する行為のサポートなどは固くお断りさせて頂いております。
 また、お客様と行動を共にしない行為や、現場でお客様の同意を得られない行為、たとえば、「ナイトショーを観ている間に、あれとあれを買っておいてほしい」 といったご要望も原則として承っておりません。
 さらに、ご案内させていただく訪問場所とは直接関係のない交渉ごと (ホテル、航空会社の予約変更交渉や部屋の変更交渉、クレームなど) やビジネス商談、同伴時間が終了したあとにも及びかねない行為 (忘れ物を探す行為、紛失したパスポートやクレジットカードの再発行手続、病院などへの同伴、金品の立て替え、物品の発送など) も原則としてお断りさせていただいております。


Q: 事前に知っておいたほうがよい注意事項などはありますか?

A: すべてのガイドは、トレーニングや研修を十分につんだ経験豊富な者ですが、ガイドの知識には限界があるのも事実です。たとえば、特種な店や物品をお探しの場合など、お客様のご質問やご要望に対して、その場では即答、即応できない場合がございますことを、あらかじめご了承ください。
 また、カジノでの同伴プレーなどにおきましては、そのガイドが知る限りの最善の知識や情報をご提供させて頂きますが、勝敗結果には責任を持てませんので、カジノでのプレーはすべて自己責任にてお願い致します。


Q: ガイドの、ある程度の年齢や性別などを指定できますか?

A: ご要望をおうかがいさせて頂くくことは可能ですが、必ずしもご要望を満たすガイドをご用意できるとは限りませんのであらかじめご了承ください。
 なお、ご予約の際、お客様側の 「特徴」 を事前にお知らせいただければ、できる限りの範囲で、ふさわしい人材を探す努力はさせて頂きます。
 「特徴」 とは、たとえば、「ラスベガスを初めて訪問する家族旅行」、「時間を効率的に使いたい新婚旅行」、「ブランドもののショッピングが好きな女子会」、「とにかくギャンブルを体験してみたい卒業旅行」、「○X業界の会社に勤務する職場仲間」、「食事にはうるさい中年グルメ族」、「新婚旅行中の二人の写真をたくさん撮ってほしいので撮影がうまい人を希望」 といったような、お客様側のご興味やご要望、さらには業界や年齢層などに関する情報です。


 
ページの先頭へ戻る ↑

 以下は、具体的な利用方法をイメージしにくい人のための参考例です。

 夕刻、お泊りのホテルで集合
 ナイトショーのチケットの受け取りや劇場の場所の確認
 ダウンタウン地区の電飾アーケード見学
 市内の全体像を把握するための簡単な市内観光
 ご希望のレストランで夕食 (ガイド同席、外で待機、どちらも可)
 ショッピングモールを散策
 カジノでの実践プレー体験

 これらはあくまでも参考例ですので、さらなる訪問地の追加や削除など、内容は自由にアレンジしていただくことが可能です。
 なお、その内容 (訪問先、訪問順、所要時間など) に関する事前の打ち合わせは、予約フォーム内でできるようになっています。
 いずれにしましても、しっかりトレーニングを積んだ経験豊富なガイドが対応させて頂きますので、失礼なことはないはずですが、もし万一ガイドにご満足いただけないようなことがあった場合は、途中で解雇し、代金のお支払いを拒否して頂いてもかまいません。
 なお、その場合、どこがどのように問題だったのか、具体的にレポートして頂ければ幸いです。そのようなご報告により、ガイドの質の改善が可能になりますので、どのような内容でも、ご遠慮なくご指摘くださいますようお願い致します。


 
ページの先頭へ戻る ↑

 電子メール、FAX、電話 などを利用し、ラスベガス大全までご連絡ください。
ただ単に、「ガイド派遣の予約フォームを送れ!」 と書いてお送り頂ければけっこうです。住所や電話番号をご連絡いただく必要は特にございません。( FAXでお問い合わせされる方は ご自身の FAX 番号の記入もお忘れなく)。
 14時間以内に電子メール または FAX にて予約フォーム (単純なテキストです。つまり文字だけで、添付ファイルなどは一切ございません) をお送りさせて頂きますので、その後ゆっくりご検討ください。もちろん予約フォームを請求したからといって、ご予約いただく必要はまったくございません。
(予約フォームはコンピューターによる自動返信などではなく、当社スタッフがお客様お一人おひとりに対して手作業でお送りさせて頂いております)



・ 電子メールの場合: tour@lvtaizen.com までお送りください。

 【 注意 】 近年、世界中で迷惑メールがたくさん出回っているためか、お客様がご利用のインターネットサービスプロバイダーや、hotmail、yahoo mail、gmail といったウェブメール管理会社、もしくはお勤め先のメールシステムなどが、見知らぬ送信人からのメール (つまりラスベガス大全からのメールなど) を拒絶したり、[迷惑メール]フォルダに振り分けてしまうような機能が働いてしまうことがあるようです。そのような場合、こちらからの予約フォームを受信できない可能性があります。
 お客様からのメールが当社に到着してから 14時間以上、こちらがなにも応答しないということは絶対にありえませんので、もし 14時間経過してもラスベガス大全からなにも受信できない場合は、大変お手数ではございますが、電話もしくは FAXにてお問い合わせいただければ幸いです。電話や FAXの番号は以下の通りです。



・ 電話の場合: 702 - 914 - 5489 までおかけください。

 電話の場合、回線が混雑していてつながりにくいことがあるばかりか、詳しい資料などをお送りさせていただくことができませんので、電話での連絡はあまりおすすめしておりませんが、電子メールも FAX もご利用できない場合 (すでにラスベガスにいらっしゃっている場合など) はどうぞ電話をご利用ください。なお、話し中でつながらない場合は、お手数ですが 5分か10分お待ちいただいたのち、もう一度かけ直していただければ幸いです。
 日本の固定電話からダイヤルされる場合は、KDDI (事業者識別番号 001) または NTTコミュニケーションズ (事業者識別番号 0033) などの事業者識別番号をダイヤルしたのち、国際電話であることの番号 010、さらにそのあとにアメリカの国番号 1 をダイヤルしてから弊社の番号をダイヤルしていただくことになります。
 つまり KDDI を利用する場合は、001-010-1-702-914-5489 を全部ダイヤルしていただくことになり、NTT の場合は 0033-010-1-702-914-5489 になります。なお、すでにマイライン登録している家庭や職場の場合は、事業者識別番号を省略することができます。ちなみにアメリカまでの固定電話からの国際電話代は、時間帯にもよりますが、おおむね 1分 50〜60円となっております。

 なお、時差がございますのでおかけになる前に時間帯をご確認ください。以下の [営業時間] に示されている通り、日本の深夜から翌日の昼前にかけてが、こちらの営業時間帯となっております。
 ラスベガス以外の米国の都市の公衆電話からおかけになる場合は、市外通話を意味する 1 と、ラスベガスの市外局番 702 が必要ですので、1-702-914-5489、ラスベガス市内の公衆電話からの場合は 914-5489 とダイヤルしてください。なお、ホテルの客室内から電話される場合は、そのホテルの外線発信番号(9や8などが多いようです) を最初にダイヤルしていただく必要があります。




・ FAX の場合: 702 - 914 - 4649 までお送りください。

 日本からダイヤルされる場合は、KDDI (事業者識別番号 001) または NTTコミュニケーションズ (事業者識別番号 0033) などの事業者識別番号をダイヤルしたのち、国際電話であることの番号 010、さらにそのあとにアメリカの国番号 1 をダイヤルしてから弊社の番号をダイヤルしていただくことになります。
 つまり KDDI を利用する場合は、001-010-1-702-914-4649 を全部ダイヤルしていただくことになり、NTT の場合は 0033-010-1-702-914-4649 になります。なお、すでにマイライン登録している家庭や職場の場合は、事業者識別番号を省略することができます。


・ ラスベガス時間: 朝 07:00am 〜 夜 06:00pm

*** 上記の営業時間を日本時間に換算すると ***
・ 夏期 : 日本時間の深夜 11:00pm 〜 朝 10:00am
・ 冬期 : 日本時間の深夜 12:00mn 〜 朝 11:00am


(ちなみに夏期とは、3月の第2日曜日から 11月の第1日曜日まで、冬期は残りの期間です。なお以下のボタンをクリックしていただきますと、別ウィンドウが開くカタチで、現在のラスベガスの時刻を表示させることができます)

 
 上記営業時間以外、つまりオフィスに誰もいない夜間でも、すべての電話はスタッフの携帯電話などに自動転送されるようになっています。翌日のツアー予約など緊急の場合は時間外でもかまいませんので、どうぞご遠慮なく上記電話番号までお電話ください。
 なお夜間の電話は電波事情などにより応答できない場合もあるかと思いますが、そのような場合は伝言をお残しください。数時間以内に折り返しお電話させていただきます。

(ラスベガス到着後の直前のツアー予約は、満席で参加できない場合がございますので、なるべく日本を出発される前にご予約ください)


【ラスベガス大全の編集・発行】
TRIMAX International  (代表: Yakushiji, Naohiko)
2657 Windmill Parkway #387, Henderson, Nevada 89074
PHONE: 702-896-5374、 FAX: 702-914-4649
E-MAIL: trimax@lvtaizen.com (日本語でどうぞ)

【各種ツアー予約】
PHONE: 702-914-5489、 FAX: 702-914-4649
E-MAIL: tour@lvtaizen.com (日本語でどうぞ)

【日本連絡事務所】
(株) UBG 内 / 〒102-0074 東京都千代田区九段南3-3-6 麹町ビル1F
PHONE: 03-3263-6037、 FAX: 03-3263-6030
E-MAIL: info@ubg.co.jp



ツアーのトップページへ戻る