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Gキャニオン日帰りデラックスツアー (VISION 航空)

概要 料金 お支払 時刻表 スペック 集合時間 総評 Q&A 行程 予約方法



【 ビジョン航空側の発表によりますと、2016年1月以降、現在このツアーでは、諸般の事情により、グランドキャニオン空港ではなく、グランドキャニオンから車で南に約50分ほどの位置にあるウィリアムス空港に着陸しております。非常に不便なツアーになってしまっているばかりか、財務的な部門でも問題が発生しているため、現在ラスベガス大全では、このビジョン航空のツアーの予約の取次を停止しております。以下の記述は、このような事態になる前に記載されたものですので、現在の事実とは異なります】

 「飛行機が大きい」、「速度が速い」、「飛行時間が短い」 と評判のビジョン航空で行く "日帰りデラックスツアー"。
 目的地は世界遺産のグランドキャニオン国立公園サウスリムで (ウエストではありません)、このツアーには現地着陸後の日本語ガイド、バスツアー、ランチボックス (弁当) が付いています。
 現在、航空機でグランドキャニオン国立公園サウスリムへ行くツアーにおいて、日本語ガイドが必ず付くのは、このツアーだけとなっております。(日本語ガイドは、グランドキャニオン空港に到着後、バスに同乗するかたちでの添乗となり、飛行機に同乗するとは限りません)
 なお、土曜日は催行されませんので、ご注意ください。(情報更新 2015年10)


このツアーで訪問 (または通過) 予定の場所の写真です。クリックで拡大表示。

 
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◎ 料金   $304 (Fee 込み)

・ 子供も同じ料金です。(2才未満は無料)
・ [Fee] とは、国立公園進入税、空港利用料などで、上記料金に含まれています。
・ かつて存在していた航空燃料調整金は現在ありません。

 
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 代金の決済は、クレジットカードのみとなっており、ご予約が成立した時点で、ツアー代金の全額が、お客様のクレジットカードに請求されます。
 ご予約後のキャンセルは、ツアー出発時刻の48時間前までは自由に (キャンセル料なしで) できますので、その場合、同じクレジットカードに、ツアー代金の全額が返金 (マイナスのお買い上げ金額という形で経理処理) されます。
 ツアー出発時刻の48時間以内のキャンセルに関しましては、ツアー代金の全額がキャンセル料として発生しますので、返金処理はなされません。あらかじめご了承ください。
 なお、悪天候や機材不良など、天候やビジョン航空側の事情により、やむを得ずツアーが中止となってしまった場合は、48時間以内であっても、もちろん全額返金されます。
 (さらに詳しい内容は、予約フォーム内の説明をご覧ください。予約フォームの入手に関しましては、このページの下の方にございます [予約申込方法] をご覧ください)

 
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■ 2015年3月1日〜10月31日 の運行スケジュール (土曜日は運休)
Las Vegas 離陸時刻 6:30am 10:00am 11:45am
Gキャニオン滞在
Las Vegas 着陸時刻 12:00pm 3:35pm 5:15pm

◆ 10:00am 発のフライト (増便可能ですので1機とは限りません) がすべて満席の場合、6:30am および 11:45am 発のフライトが飛ぶこともございますが、混雑シーズンを除き、原則として、10:00am 発のフライトだけ、とお考えください。

■ 2015年 11月1日以降の運行スケジュール (土曜日は運休)
Las Vegas 離陸時刻 6:30am 11:45am
Gキャニオン滞在
Las Vegas 着陸時刻  11:30am 4:45pm

どの時期のどのフライトにおきましても、出発時刻、到着時刻は、気象条件などさまざまな理由により、遅れることがございますので、ラスベガス到着後の行動予定は (特にナイトショー鑑賞などは) 十分な時間的余裕を持ってご計画ください。


 
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以下、ボーイング737型機による運行の場合。(カッコ内はドルネア228型機の場合)
使用空港 ラスベガス国際空港 (ノースラスベガス空港)
航空免許 米国連邦航空局 FAA-121
使用航空機のサイズ  136人乗り、 写真  (19人乗り、写真) [*1]
エンジンの数 ジェット2機の双発機。(プロペラ 双発機)
体重測定の有無 なし (原則として有り)
航空機の翼の位置 低翼型 (高翼型)
乗務パイロットの数 2人制
安全装備 気象レーダー等を搭載
機内のエアコン 有り
社歴 1994年創業
このツアーの選択可能な便数 1フライトのみ
同一フライトの複数運行 1フライトのみ (複数同時並行運行) 
集合時刻と離陸時刻の時間差   ホテルによって異なり 75〜120分
日本語ホットライン あり
日本語による機内ガイド放送 原則として無し。
予約時の前金や手付金など 予約時に全額クレジットカードにて決済
キャンセルポリシー 48時間前までキャンセル自由
受付クレジットカード JCB も OK
日本人ガイド Gキャニオン空港到着後にバスに同乗
日本語を話す地上職員 ラスベガス側のみ常時勤務
[*1] 136人乗りの飛行機になるか 19人乗りの飛行機になるかは当日までわかりません。


 
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 ホテル←→空港 間の送迎バスに対する集合時刻は、予約確定時にご連絡さしあげます。原則として、ご予約されましたフライトの離陸時刻の 75〜120分前が集合時刻になります。

 
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【使用機材に関する緊急補足】
使用機材が二転三転して申しわけございませんが、2016年1月現在、ドルネア 228型機で運行されています。以下の記事は、2015年12月現在以前に書かれたものです。

30人乗り機材、拡大写真 30人乗り機材の機内の様子 30人乗り機材、拡大写真 19人乗り機材、拡大写真 19人乗り機材の機内の様子 19人乗り機材、拡大写真  ここ数年で、競合他社が日本人観光客の市場から遠ざかる方向のマーケッティングをしているのに対して、このビジョン航空は逆に日本人市場に力を入れており、その結果、このツアーは、日本の旅行代理店などからも支持される人気のグランドキャニオンツアーとなっている。
 使用機材は、長らく 19人乗りドルネア228型機(右写真の下)、もしくは 30人乗りドルネア328型機(同、上) がおもに使われてきたが、2013年8月から、328型機に代わり、136人乗り大型機ボーイング737型機 (写真右下) が導入された。

 しかしその後、需要が少なくなる秋から冬期にかけては、大きすぎるとのことで 737型機での運行はわずか数ヶ月で停止。2014年前半は一度も飛ぶことはなかった。
 ところが需要の回復とともに 2014年6月から再び復活することになり、737型機をメイン機材としながら、乗客数が少ない日は 228型機を使用するという2機種体制での運行が始まった。それにともない、328型機はほとんど使われることがなくなった。

 ちなみに 737型機はその規格上、マッキャラン・ラスベガス国際空港から離陸し (228型機および328型機はノースラスベガス空港から)、片道の飛行時間は業界最短となる約32分を実現している。(巡航速度が速いことに加え、マッキャラン空港はノースラスベガス空港に比べてグランドキャニオン空港に近いため)
 これまで何十年もの間、ラスベガスとグランドキャニオンを結ぶ路線は、20人乗り以下の小型機が常識だったことを考えると、この737型機の導入はまさに革命的な出来事で、「揺れやすい小型機は酔いそうで不安」 という人にとっては、とてつもない朗報といってよいだろう。ちなみにこの機材は、ロサンゼルスやサンフランシスコからラスベガスに入る際の路線など、アメリカの国内線で最も多く使用されている機種だ。

 一方、この 737型機は低翼機であるため (主翼が視界のじゃまをするため)、窓から見える景色に関しては、高翼機の 228型機や328型機に比べて条件が悪く、上空からの撮影など、飛行中に見える下界の景色を重要視する場合は好ましい機材ではない。そもそも主翼の位置を気にする以前の問題として、この737型機の場合、座席は通路をはさんで左右3列ずつあるので (写真右上)、窓と無縁の席がたくさん存在しており、下界の景色のことは、はじめから期待しないほうがよいだろう。

 以上のように、揺れが少なく短時間の飛行を希望する者にとっては大型の 737型機、下界の景色を重視する者にとっては高翼の 228型機が望ましいことになるわけだが、あいにく予約時に機材を選ぶことはできないし、実際に当日まで使用機種はわからない。
 それでも、仮に 737型機が飛ばず 228型機になったとしても、他の航空会社のグランドキャニオンツアーで使用されているいかなる機材よりも小さいことはないので (同等かそれ以上)、サイズ的な部分や揺れに関しては他社よりも条件が良い。
 逆に下界の景色を重視する場合、737型機になってしまってはどうすることもできないので、シーニック航空にすべきだろう。シーニック航空であれば必ず高翼機であるばかりか、窓のサイズがビジョン航空の 228型機よりも大きいので、外界の景色に関する条件は確実に良い。

このツアーの長所・短所をまとめてみると以下のようになる。


航空機の巡航速度が業界で一番速い
 ラスベガスからグランドキャニオンサウスリムへ行くツアーの中では、このビジョン航空の機材の巡航速度が最も速く (ボーイング737型機の場合はもちろんのこと、ドルネア228型機の場合も、328型機の場合も)、「最も短い飛行時間」 を実現。(228型機の場合で、他の航空会社の機材に比べて片道 15分ほど短い)

使用機材が大きい
 このツアーで使用されている機材は、136人乗りボーイング737型機の場合はもちろんのこと、19人乗りドルネア 228型機の場合でも、他のツアーのいかなる機材よりも大きいか同等。

228型機、328型機は高翼機
 228型機および 328型機は高翼機、つまり主翼が窓の位置よりも上から出ているため、下界の景色が主翼にじゃまされることはない。ただし 737型機の場合は低翼機なので、下界の景色は期待できない。

日本語による機内での音声ガイドがあるとは限らない (短所)
 このビジョン航空の機材には、日本語の録音による音声ガイド装置が装備されているとは限らない。その代わり、グランドキャニオン空港到着後に日本語を話すガイドが同行。一方、シーニック航空の機材には原則として、飛行中の下界の景色を説明する日本語による音声ガイド装置 (ヘッドホンで聞く) が装備されているが、日本語ガイドは同行しない (日本人参加者が多い場合は、日本語ガイドが付くこともある)。

ランチ休憩がない (短所?)
 このツアーでは、ツアー全体の時間を可能な限り有効利用し、展望スポット(ビューポイント) での見学時間を少しでも長く確保するためにランチ休憩がない。したがって、このツアーには食事が付いているものの、レストランなどで食べるのではなく、ランチボックス(弁当) が配られ、各自自由に好きなときに食べることになる。他のグランドキャニオンツアーの場合、グランドキャニオン空港付近のレストランにて1時間程度のランチ休憩があるのが一般的。ただし最近はシーニック航空のツアーにおいてもランチボックス方式にシフトしてきている。

ツアー全体の時間が短い
 ビジョン航空のこのツアーの場合、行きのフライトの離陸時刻と、帰りのフライトの着陸時刻の時間差、つまり正味のツアー時間が、シーニック航空のそれに比べて約1時間半ほど短い。
 このことは、時間を有効に使いたい者にとっては利点だが (たとえば早朝便で行けば、昼ごろにはグランドキャニオンからラスベガスに戻れるので、午後の時間をショッピングやカジノなどに有効利用できる)、現地でゆっくりしたい者にとってはややあわただしく感じる可能性がある。
 ちなみにこの1時間半の差は、飛行機の巡航速度などに起因しており、グランドキャニオンそのものの見学時間には大きな差はない。

【大統領訪問時の突然の変更もしくは運行中止の可能性】
 これは、このビジョン航空のツアーだけの問題ではありませんが、空路のツアーにおきましては、悪天候や機材不良以外にも、突然のフライト変更もしくは運行中止の可能性が常にありますことを、あらかじめご了承ください。
 その理由は、アメリカ大統領のラスベガス訪問 (訪問目的は、多くの場合、ネバダ州を選挙区としている同じ政党の議員の応援活動) に対するテロの防止を目的とする、国土安全保障省の命令により、ラスベガス上空の飛行が禁止されることがあるからです。
 2001年の同時多発テロ以降、テロリストなどが自家用機や航空機を乗っ取り大統領機(エアフォース・ワン) に突入する不測の事態に備えて、航空機のサイズに関係なく、ラスベガス近郊のすべての空港 (ラスベガス国際空港、ノースラスベガス空港、ボールダーシティー空港など) における離着陸が全面的に禁止されるため、グランドキャニオンツアーもこの飛行禁止命令の対象になります。
 大変不便なことに、この飛行禁止命令は 「突然」 発表されるのが普通で、前日など直前になるまで各航空会社に知らされることがなく、ツアー参加者にとりましては、予約の振替など、事前に対応することがほとんどできないのが現状です。
 「突然」 の理由は、正確な到着時刻など大統領の行動予定を事前に公表してしまうと、テロリストがテロの準備や計画を立てやすくなり、せっかくラスベガス近郊の空港の機能を一時停止にしても、遠く離れた都市の空港からの攻撃が可能になってしまうからです。(2013年ごろまでは前日に発表されることが多かったのですが、2014年からは 「イスラム国」問題などで緊張が高まっているためか、当日まで公表されない傾向にあります)
 そしてこの飛行禁止措置は、大統領機の着陸時と離陸時の前後数時間、つまり1回の訪問に対して2度おこなわれることになります。
 ちなみに頻度に関しましては、たとえば現職のオバマ大統領の場合、2009年の就任後、2015年8月24日の直近の訪問までに、合計 14回ラスベガスを訪問しており、結果として着陸時と離陸時の合計 28回、グランドキャニオンツアーのフライトに何らかの影響が出ています。
 この 28回という頻度を多いと考えるか少ないと考えるかは意見が分かれるとろこですが、この飛行禁止命令によってグランドキャニオンツアーが中止になったり大幅な予定変更になったりするリスクを絶対に避けたいという場合は、陸路でのツアー(バスによるツアー)に変更されることを強くおすすめいたします。
 
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グランドキャニオンで朝日や夕陽を見たいのですが…
どこのビューポイントに立ち寄ることになっていますか?
グランドキャニオンへ行く際の服装やクツは?
飛行機は揺れますか?

 
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あらかじめ指定された集合場所 (必ずしもご宿泊のホテル内とは限りません。小さなホテルの場合、そのご宿泊ホテルの近隣の大型ホテルになる場合もございます) でお待ちいただきますと、送迎車両がお迎えに上がります。この集合場所への行き方などに関しましては、ご予約が確定した際に E-MAIL または FAX にてお送りさせていただいている予約確認書内に詳しく記載されています。
(この集合場所に関する説明は完璧なものをご用意しております。これまでに膨大な数のお客様がこのツアーにご参加いただき、その中には英語をまったく話せないご年配の方々などもたくさんいらっしゃいますが、過去において集合場所で迷子になった方は1人もいませんのでご安心ください)

送迎バスが空港に到着しましたら、受付カウンターにてチェックイン作業をしていただきます。チェックイン作業は、お名前もしくは予約確認番号(予約完了時にお知らせさし上げます)を申し出ていただくだけです。特に何もやり取りしていただく必要はございませんので、言葉の心配は不要です。あとは現場スタッフの案内や誘導に従い、ゲートまで進んでいただきご搭乗ください。
 なお、航空運輸当局の規則により、チェックインおよびご搭乗の際はパスポートなどの身分証明の提示が求められますので必ずご持参ください。米国在住者は運転免許証でもかまいません。

片道の飛行時間は約40分となっております。

グランドキャニオン空港 (サウスリム) に到着したのち、観光バスにてグランドキャニオンの絶壁付近にございます展望スポット (ビューポイント)までご案内いたします。このバスには日本語ガイドが同乗いたします。
 グランドキャニオン空港から展望スポットまでの所要時間は約 15分です。ただし、国立公園入場ゲート (国立公園進入税などを支払う料金所) で渋滞することがあり、その場合はもう少し時間がかかることがあります。
 展望スポットは数ヶ所あり (それぞれが 2〜3kmずつ離れています)、そのうちの 2ヶ所に約45〜60分ぐらいずつ停車しグランドキャニオンの絶景をご覧いただきます。原則としてその2ヶ所はマーサーポイントとブライトエンジェルポイントになる予定です。

グランドキャニオン空港へ戻り、そこから再び飛行機にてラスベガス側の空港へ戻ります。
(冬期はごくまれに、降雪などによりグランドキャニオン空港から離陸できない場合がございます。そのような場合はバスにて5時間ほどかけてラスベガスへ戻ることになりますが、それが理由でナイトショーなどをご覧いただけなくても、ビジョン航空側はその損害を補償いたしませんので、あらかじめご了承ください。ちなみにこのような 「バスによるラスベガス帰還」 は年に1〜2回程度の頻度で発生しております)

ラスベガス側の空港 (マッキャラン・ラスベガス国際空港またはノースラスベガス空港) へ到着後、送迎バスにてホテル街に向かいます。そこで解散となります。

 
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 メール、FAX などを利用し、ラスベガス大全までご連絡ください。ただ単に、「ビジョン航空で行く Gキャニオン日帰りデラックスツアーの予約フォームを送れ!」 と書いてお送り頂ければけっこうです。
 住所や電話番号をご連絡いただく必要は特にございません。(FAXでお問い合わせされる方は ご自身の FAX 番号の記入もお忘れなく。
 14時間以内にメール または FAX にて予約フォーム (単純なテキストです。つまり文字だけで、添付ファイルなどは一切ございません) をお送りさせて頂きますので、その後ゆっくりご検討ください。もちろん予約フォームを請求したからといって、ご予約いただく必要はまったくございません。
(予約フォームはコンピューターによる自動返信などではなく、当社スタッフがお客様お一人おひとりに対して手作業でお送りさせて頂いております)



・ メールの場合: tour@lvtaizen.com までお送りください。

 【 注意 】 近年、世界中で迷惑メールがたくさん出回っているためか、お客様がご利用のインターネットサービスプロバイダーや、gmail、hotmail、yahoo mail といったウェブメール管理会社、もしくはお勤め先のメールシステムなどが、見知らぬ送信人からのメール (つまりラスベガス大全からのメールなど) を拒絶したり、[迷惑メール フォルダ] に振り分けてしまうような機能が働いてしまうことがしばしばあるようです。
 また最近、友人・知人などからの一般のメール以外の受信メールは、[迷惑メール フォルダ] 以外にも、[ソーシャル フォルダ]、[プロモーション フォルダ] といった名称の場所に収納されてしまうような設定になっていることも多く (gmail など)、ラスベガス大全からの受信メールが見つかりにくい環境になってきていますので、それらフォルダ内もご確認くださいますようお願い致します。
 お客様からのメールが当社に到着してから 14時間以上、こちらがなにも応答しないということは絶対にありえませんので、もし 14時間経過してもラスベガス大全からなにも受信できない場合は、大変お手数ではございますが、電話もしくは FAXにてお問い合わせいただければ幸いです。電話や FAXの番号は以下の通りです。



・ 電話の場合: 702 - 914 - 5489 までおかけください。

 電話の場合、回線が混雑していてつながりにくいことがあるばかりか、詳しい資料などをお送りさせていただくことができませんので、電話での連絡はあまりおすすめしておりませんが、電子メールも FAX もご利用できない場合 (すでにラスベガスにいらっしゃっている場合など) はどうぞ電話をご利用ください。なお、話し中でつながらない場合は、お手数ですが 5分か10分お待ちいただいたのち、もう一度かけ直していただければ幸いです。
 日本の固定電話からダイヤルされる場合は、KDDI (事業者識別番号 001) または NTTコミュニケーションズ (事業者識別番号 0033) などの事業者識別番号をダイヤルしたのち、国際電話であることの番号 010、さらにそのあとにアメリカの国番号 1 をダイヤルしてから弊社の番号をダイヤルしていただくことになります。
 つまり KDDI を利用する場合は、001-010-1-702-914-5489 を全部ダイヤルしていただくことになり、NTT の場合は 0033-010-1-702-914-5489 になります。なお、すでにマイライン登録している家庭や職場の場合は、事業者識別番号を省略することができます。ちなみにアメリカまでの固定電話からの国際電話代は、時間帯にもよりますが、おおむね 1分 50〜60円となっております。

 なお、時差がございますのでおかけになる前に時間帯をご確認ください。以下の [営業時間] に示されている通り、日本の深夜から翌日の昼前にかけてが、こちらの営業時間帯となっております。
 ラスベガス以外の米国の都市の公衆電話からおかけになる場合は、市外通話を意味する 1 と、ラスベガスの市外局番 702 が必要ですので、1-702-914-5489、ラスベガス市内の公衆電話からの場合は 702-914-5489 とダイヤルしてください。なお、ホテルの客室内から電話される場合は、そのホテルの外線発信番号(9や8などが多いようです) を最初にダイヤルしていただく必要があります。




・ FAX の場合: 702 - 914 - 4649 までお送りください。

 日本からダイヤルされる場合は、KDDI (事業者識別番号 001) または NTTコミュニケーションズ (事業者識別番号 0033) などの事業者識別番号をダイヤルしたのち、国際電話であることの番号 010、さらにそのあとにアメリカの国番号 1 をダイヤルしてから弊社の番号をダイヤルしていただくことになります。
 つまり KDDI を利用する場合は、001-010-1-702-914-4649 を全部ダイヤルしていただくことになり、NTT の場合は 0033-010-1-702-914-4649 になります。なお、すでにマイライン登録している家庭や職場の場合は、事業者識別番号を省略することができます。


・ ラスベガス時間: 朝 07:00am 〜 夜 06:00pm

*** 上記の営業時間を日本時間に換算すると ***
・ 夏期 : 日本時間の深夜 11:00pm 〜 朝 10:00am
・ 冬期 : 日本時間の深夜 12:00mn 〜 朝 11:00am


(ちなみに夏期とは、3月の第2日曜日から 11月の第1日曜日まで、冬期は残りの期間です。なお以下のボタンをクリックしていただきますと、別ウィンドウが開くカタチで、現在のラスベガスの時刻を表示させることができます)

 
 上記営業時間以外、つまりオフィスに誰もいない夜間でも、すべての電話はスタッフの携帯電話などに自動転送されるようになっています。翌日のツアー予約など緊急の場合は時間外でもかまいませんので、どうぞご遠慮なく上記電話番号までお電話ください。
 なお夜間の電話は電波事情などにより応答できない場合もあるかと思いますが、そのような場合は伝言をお残しください。数時間以内に折り返しお電話させていただきます。

(ラスベガス到着後の直前のツアー予約は、満席で参加できない場合がございますので、なるべく日本を出発される前にご予約ください)


【ラスベガス大全の編集・発行】
TRIMAX International  (代表: Yakushiji, Naohiko)
2657 Windmill Parkway #387, Henderson, Nevada 89074
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E-MAIL: trimax@lvtaizen.com (日本語でどうぞ)

【各種ツアー予約】
PHONE: 702-914-5489、 FAX: 702-914-4649
E-MAIL: tour@lvtaizen.com (日本語でどうぞ)

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