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Gキャニオン日帰りデラックスツアー ( SCENIC 航空)

概要 料金 お支払 時刻表 スペック 集合時間 総評 Q&A 行程 予約方法



 長年の実績で定評のある SCENIC航空の日帰りデラックスツアー。
 目的地は世界遺産のグランドキャニオン国立公園サウスリムで (ウエストリムではありません)、このツアーには現地着陸後のバスツアー、ランチボックス (弁当) が付いています。
 機材は写真の通り、窓が大きい高翼機ですので、主翼が下界の景色をじゃますることなく、グランドキャニオンの絶景を上空から思う存分お楽しみいただけます。
 また現地では、日本語ガイドが同行いたします。ただし、日本語ガイドは現地で待機している形になりますので、ホテルからラスベガス側の空港までの移動中、およびグランドキャニオン空港に到着するまでの飛行中は、日本語ガイドは同行いたしません。なお機内では、日本語の音声ガイドをヘッドホンで聴いて頂くことは可能です。(情報確認 2018年1月)


このツアーで訪問 (または通過) 予定の場所の写真です。クリックで拡大表示。

 
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◎  大人: $289 + Fee $45、  子供: $269 + Fee $45

 ・ [子供] の定義は、満 2才 〜 満 11才まで。 2才未満は無料。
 ・ [Fee] とは、空港利用税、国立公園進入税、航空燃料調整金などで、子供も同額です。

 
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 これまでのシーニック航空側の経理に関する方針が変更となり、代金のお支払い方法が以下のように変わりました。

【新】 ツアーをご予約いただく際に、シーニック航空側から、ツアー代金の全額がクレジットカードに請求されます。

【旧】 ツアー参加日の当日、ツアー代金の全額を出発ロビーカウンターにてお支払いいただきます。クレジットカード、トラベラーズチェック、現金のいずれでも可能です。

上記の変更にともない、キャンセル時の処理も以下のように変わりました。

【新】 キャンセルは、ツアー参加日の前々日の夕方5時までは自由にできます。その場合、ご予約時にご利用いただきましたクレジットカードに、ツアー代金の全額が返金 (マイナスのお買い上げ金額の伝票処理) されます。
 ツアー参加日の前々日の夕方5時以降のキャンセルに対しましては、ツアー代金の全額がキャンセル料として発生します。したがって、ご予約時にお支払いいただいておりますツアー代金の返金はございません。
 なお、悪天候や機材故障などによるツアーの中止に対しましては、キャンセル料が発生いたしませんので、ご予約時にご利用いただきましたクレジットカードにツアー代金の全額が返金されます。

【旧】 キャンセルは、ツアー参加日の24時間前までは自由にできます (お支払いが何も発生しません)。
 24時間以内のキャンセルに対しましては、ツアー代金の全額がキャンセル料として発生し、ご予約時にお知らせ頂いておりましたクレジットカードにそのキャンセル料が請求されます。
 なお、悪天候や機材故障などによるツアーの中止に対しましては、キャンセル料が発生いたしません。つまりお支払いは何も発生しないことになります。

 (さらに詳しい内容は、予約フォーム内の説明をご覧ください。予約フォームの入手に関しましては、このページの下の方にございます [予約申込方法] をご覧ください)

 
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[ 夏期 ] 3月の第2日曜日 から 11月の第1日曜日の前日まで
Las Vegas 離陸 6:15am 9:15am 12:30pm
現地滞在 GC見学
Las Vegas 着陸 12:15pm 3:15pm 6:15pm


[ 冬期 ] 11月の第1日曜日 から 3月の第2日曜日の前日まで
Las Vegas 離陸 6:30am 9:05am 12:15pm
現地滞在 GC見学
Las Vegas 着陸 12:10pm 2:45pm 6:05pm

◆ ご予約時に、上記のフライトスケジュールの中からお好きなフライトをお選びいただけます。
◆ すべてのツアーにおきまして、ラスベガス到着時刻は、出発地 (グランドキャニオン空港) の気象条件などによりかなり前後することがございますので、ラスベガス到着後の行動予定は (特にナイトショー鑑賞などは) 十分な時間的余裕を持ってご計画ください。

 
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使用空港 ボールダーシティー空港  位置関係比較表  
航空免許 米国連邦航空局 FAA-121
使用航空機のサイズ 19人乗り  (写真
プロペラ(エンジン) の数 2 (双発機)
体重測定の有無 冬場でも予約時に聞かれる  (その理由
航空機の翼の位置 高翼型 (主翼が下界の景色をさえぎることはない)
乗務パイロットの数 2人制
安全装備 気象レーダー等を搭載
機内のエアコン 有り
窓側ではない座席の有無 座席は横3列のため有り (機内写真
保有航空機数 ブランドを再編中 * 1
社歴 1967年創業 * 2
このツアーの選択可能な便数 3 スケジュールから選択可能
同一フライトの複数運行 常時複数運行
集合時刻と離陸時刻の時間差   主要ホテルの場合、70〜100分
日本語ホットライン 買収されるまでは存在していた * 3
日本語による機内ガイド放送 あり。日本語のほか 15ヶ国語も。
予約時の前金や手付金など 予約時に全額クレジットカードにて決済
キャンセルポリシー 前々日 5pm までキャンセル自由 (カードに返金)
受付クレジットカード JCB も OK
日本語ガイド 現地で日本語ガイドが待機 * 4
日本語を話す地上職員 買収されるまでは常駐 * 5

[* 1] SCENIC航空は、PAPILLON航空および GRAND CANYON航空のグループに買収され、それ以降、各ブランドごとの機材の振り分けが流動的で、ブランドごとの 「保有機材」 の定義を定めることがむずかしい状況。
[* 2] 現オーナーに吸収される前のかつてのSCENIC航空の創業年。
[* 3] かつて存在していた日本語の予約およびカスタマーサービス部門と、英語のそれら部門はひとつにまとめられてしまったため、現在は日本語によるサービスを受けられるとは限らない状況。
[* 4] 日本人の参加者が多い場合、日本語ガイドが付くこともあるが、確約ではない。
[* 5] 買収後、組織が大きく変わり、チェックインカウンターに必ずしも日本人スタッフが勤務しているとは限らない。

 
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 ホテル←→空港 間の送迎車輌に対する集合時刻は、予約確定時に、SCENIC航空側が定める時刻をそのままご連絡さしあげます。原則として、ご予約されましたフライトの離陸時刻の 70〜100分前が集合時刻になります。

 
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 SCENIC航空といえば、グランドキャニオンツアーの専門エアーラインとして世界中から高い評価を得ていた航空会社で、かつては日本の皇太子様が母校ケンブリッジからの帰路、グランドキャニオンを訪問した際に利用したことでも知られる。
 数ある航空会社の中から宮内庁が SCENIC航空を選んだ理由はその高い信頼性や実績にあったにちがいないが、その後は 1998年の EAGLE航空による買収、それにともなうラスベガス国際空港からノースラスベガス空港への拠点の移転、さらに 2006年 11月のノースラスベガス空港からボールダーシティー空港への移転、そしてついに 2007年 3月末、PAPILLON航空と GRAND CANYON航空のグループによる買収と、次から次へと形態を変え、現在は良くも悪くも当時とはまったく別の航空会社に変化している。

 特に最後に行われた買収においては、これまでのような単なる株主の入れ替わりではなく、新オーナーによってオペレーションも経営哲学も劇的に変わった。
 具体的には、2009年春、ボールダーシティー空港に自社専用の新ターミナルを自費で建設し、これまで分散していた各種機能をそこに統合するなど、目に見える形でのハード的な変化はもちろんのこと、2010年からはツアー内容などソフト的な部分においても大きく変わってきている。
 一般の日本人観光客にとって気になる大きな変化は、日本人マーケットに対するビジネススタンスだろう。これまで長らく日本人マーケットの依存度が高かったこともあり、日本人に対する手厚いサービスが評判だったが、2010年以降はそうでもなく、空港のチェックイン・カウンターにも日本人スタッフが必ずしもいるというわけではない。
 こういった変化は、買収などによる組織変更という理由もあるが、日本人観光客の相対的な減少という外部的な要因もありそうだ(中国人が急増)。
 いずれにせよ、グランドキャニオンの現地では、日本語ガイドが付くので特に大きな不便はなく、ライバル的存在であったビジョン航空の運行が不安定になってしまった今、空路で行くグランドキャニオン・ツアーは、このシーニック航空以外におすすめできるツアーはない。

 さて航空機材に関してだが、窓の大きい高翼機、通称 "ビスタライナー" と呼ばれる Twin Otter DHC-6 (← クリックで、K社の機材との比較写真) は下界の景色を重視する者にとってはかなり魅力的だ。
 ちなみにこのビスタライナーは、ただ単に高翼機 (主翼が窓の位置よりも上から出ているため、視界が主翼でブロックされることがない) というだけでなく、窓のサイズが特別に大きく造られており (写真右)、下界の景色を楽しむことに関しては他社の追随を許さない機材となっている。(ただし遊覧飛行の用途に徹しているため、巡航速度は遅い)
 また、その下界の景色の変化に合わせた機内ガイド放送を世界各国の言語で流し (各座席にあるダイヤルで言語を選択し、ヘッドホンで聴く)、目と耳で景色を楽しめるようになっている部分も、他社にはないサービスのひとつだ (VISION航空の場合、日本語機内ガイド放送は全機種にあるわけではない)。つまり生身の人間としての日本語ガイドは同乗していなくても、音声での案内は充実しているので、特に不便を感じることはない。
 さらに、目に見えない形での安心感として、運行ライセンス FAA-121 がある。この FAA-121 とは、米国の連邦航空局(FAA) が各航空会社に対して認可している運行規格のようなもので、SCENIC航空と、VISION航空以外のすべてのグランドキャニオンツアーの航空会社はこの FAA-121 ではなく、FAA-135 で運行している。その違いを細かく説明するのは大変なので割愛するが、FAA-121 が甲種免許、FAA-135 が乙種免許と考えればよいだろう。このツアーの特徴をまとめてみると以下のようになる。

窓が非常に大きい
 航空機の窓としては非常に大きく、下界の景色を楽しむ際には有利。

使用機材が高翼機
 このツアーで使用されている機材 Twin Otter DHC-6 は、主翼が窓の位置よりも上から出ている高翼機のため、下界の景色が主翼にじゃまされることはない。

飛行時間が長い
 ビジョン航空の機材に比べ巡航速度が遅いため、片道約15分ほど飛行時間が長い。これを良いこととするか悪いこととするかは意見が分かれるところだが、下界の景色をゆっくり楽しんだり撮影したりする際には明らかにプラス要因となる。一方、乗り物酔いなどが気になる者にとってはマイナス要因だ。

日本語による機内ガイド放送
 すべての機種に、下界の景色と連動した機内ガイド放送があり、日本語の選択も可能。

FAA-121
 安全に関する規則がより厳格な FAA-121 に準拠した運行。(ビジョン航空も同じ)

 
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何時のフライトがお勧めですか?
どこのビューポイントに立ち寄ることになっていますか?
ホテルにチェックインする前にツアーに参加したいのですが、大きな荷物は?
グランドキャニオンへ行く際の服装やクツは?
飛行機は揺れるのですか?
グランドキャニオンで朝日や夕日を見たいのですが…
FAA-121 と FAA-135 の具体的な違いはなんですか?

 
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あらかじめ指定された集合場所 (必ずしもご宿泊のホテル内とは限りません。小さなホテルの場合、そのご宿泊ホテルの近隣の大型ホテルになる場合もございます) でお待ちいただきますと、送迎車両がお迎えに上がります。この集合場所への行き方などに関しましては、ご予約が確定した際に E-MAIL または FAX にてお送りさせていただいている予約確認書内に日本語で詳しく記載されています。
(これまでに膨大な数のお客様がこのツアーにご参加いただき、その中には英語をまったく話せないご年配の方々などもたくさんいらっしゃいますが、過去において集合場所で迷子になった方は1人もいませんのでご安心ください)

送迎車輌がボールダーシティー空港に到着しましたら、屋内に入りすぐ目の前に見える受付カウンターにて、現場スタッフの指示に従いチェックイン作業をしていただきます。出発時刻になりましたら案内がございますので飛行機にご搭乗ください。(航空運輸当局の規則により、チェックインの際はパスポートなどの身分証明の提示が求められますので必ずご持参ください。米国在住者は運転免許証でもOKです)

片道の飛行時間は約1時間です。機内に日本語ガイドは同乗いたしませんが、日本語による音声の案内をヘッドホンでお聞きいただくことは可能です。

グランドキャニオン空港 (サウスリム) に到着したのち、バスにてグランドキャニオンの絶壁近くにございますビューポイントに向かいます。移動の時間は約15分です。ただし、国立公園入場ゲート (国立公園進入税などを支払う料金所) で渋滞することがあり、その場合はもう少し時間がかかることがあります。展望スポットは数ヶ所あり (それぞれが 2〜3kmずつ離れています)、そのうちの 2ヶ所に約 30〜50分ぐらいずつ停車しグランドキャニオンの絶景をご覧いただきます。原則として、その2ヶ所はマーサーポイントとブライトエンジェルポイントになる予定です。

バスにてグランドキャニオン空港へ戻り、そこから再び飛行機にてボールダーシティー空港へ戻ります。
(ごくまれに、降雪などによりグランドキャニオン空港から離陸できない場合がございます。そのような場合はバスにて5時間ほどかけてラスベガスへ戻ることになりますが、それが理由でナイトショーなどをご覧いただけなくても、SCENIC航空側はその損害を補償いたしませんので、あらかじめご了承ください。ちなみにこのような 「バスによるラスベガス帰還」 は年に 1-2回程度の頻度で発生しております)

ボールダーシティー空港到着後、送迎車両にてご宿泊のホテルまでお送りいたします。

 
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 電子メール、FAX などを利用し、ラスベガス大全までご連絡ください。ただ単に、「シーニック航空で行く Gキャニオン日帰りデラックスツアーの予約フォームを送れ!」 と書いてお送り頂ければけっこうです。
 住所や電話番号をご連絡いただく必要は特にございません。(FAXでお問い合わせされる方は ご自身の FAX 番号の記入もお忘れなく。なお、Hotmail は利用しないでください。詳しくは以下をご覧ください)
 14時間以内に電子メール または FAX にて予約フォーム (単純なテキストです。つまり文字だけで、添付ファイルなどは一切ございません) をお送りさせて頂きますので、その後ゆっくりご検討ください。もちろん予約フォームを請求したからといって、ご予約いただく必要はまったくございません。
(予約フォームはコンピューターによる自動返信などではなく、当社スタッフがお客様お一人おひとりに対して手作業でお送りさせて頂いております)



・ 電子メールの場合: tour@lvtaizen.com までお送りください。

 【 注意 】 近年、世界中で迷惑メールがたくさん出回っているためか、お客様がご利用のインターネットサービスプロバイダーや、hotmail、yahoo mail、gmail といったウェブメール管理会社、もしくはお勤め先のメールシステムなどが、見知らぬ送信人からのメール (つまりラスベガス大全からのメールなど) を拒絶したり、[迷惑メール]フォルダに振り分けてしまうような機能が働いてしまうことがあるようです。そのような場合、こちらからの予約フォームを受信できない可能性があります。特に Hotmail の場合、お客様側からこちらに送信できても、海外から送信する当社からの返信メールは、当社のアドレスが [アドレス帳] に登録されていても、お客様側で受信できない問題が多発しておりますので、ご利用されないようお願い致します。
 お客様からのメールが当社に到着してから 14時間以上、こちらがなにも応答しないということは絶対にありえませんので、もし 14時間経過してもラスベガス大全からなにも受信できない場合は、大変お手数ではございますが、電話もしくは FAXにてお問い合わせいただければ幸いです。電話や FAXの番号は以下の通りです。



・ 電話の場合: 702 - 914 - 5489 までおかけください。

 電話の場合、回線が混雑していてつながりにくいことがあるばかりか、詳しい資料などをお送りさせていただくことができませんので、電話での連絡はあまりおすすめしておりませんが、電子メールも FAX もご利用できない場合 (すでにラスベガスにいらっしゃっている場合など) はどうぞ電話をご利用ください。なお、話し中でつながらない場合は、お手数ですが 5分か10分お待ちいただいたのち、もう一度かけ直していただければ幸いです。
 日本の固定電話からダイヤルされる場合は、KDDI (事業者識別番号 001) または NTTコミュニケーションズ (事業者識別番号 0033) などの事業者識別番号をダイヤルしたのち、国際電話であることの番号 010、さらにそのあとにアメリカの国番号 1 をダイヤルしてから弊社の番号をダイヤルしていただくことになります。
 つまり KDDI を利用する場合は、001-010-1-702-914-5489 を全部ダイヤルしていただくことになり、NTT の場合は 0033-010-1-702-914-5489 になります。なお、すでにマイライン登録している家庭や職場の場合は、事業者識別番号を省略することができます。ちなみにアメリカまでの固定電話からの国際電話代は、時間帯にもよりますが、おおむね 1分 50〜60円となっております。

 なお、時差がございますのでおかけになる前に時間帯をご確認ください。以下の [営業時間] に示されている通り、日本の深夜から翌日の昼前にかけてが、こちらの営業時間帯となっております。
 ラスベガス以外の米国の都市の公衆電話からおかけになる場合は、市外通話を意味する 1 と、ラスベガスの市外局番 702 が必要ですので、1-702-914-5489、ラスベガス市内の公衆電話からの場合は 914-5489 とダイヤルしてください。なお、ホテルの客室内から電話される場合は、そのホテルの外線発信番号(9や8などが多いようです) を最初にダイヤルしていただく必要があります。




・ FAX の場合: 702 - 914 - 4649 までお送りください。

 日本からダイヤルされる場合は、KDDI (事業者識別番号 001) または NTTコミュニケーションズ (事業者識別番号 0033) などの事業者識別番号をダイヤルしたのち、国際電話であることの番号 010、さらにそのあとにアメリカの国番号 1 をダイヤルしてから弊社の番号をダイヤルしていただくことになります。
 つまり KDDI を利用する場合は、001-010-1-702-914-4649 を全部ダイヤルしていただくことになり、NTT の場合は 0033-010-1-702-914-4649 になります。なお、すでにマイライン登録している家庭や職場の場合は、事業者識別番号を省略することができます。


・ ラスベガス時間: 朝 07:00am 〜 夜 06:00pm

*** 上記の営業時間を日本時間に換算すると ***
・ 夏期 : 日本時間の深夜 11:00pm 〜 朝 10:00am
・ 冬期 : 日本時間の深夜 12:00mn 〜 朝 11:00am


(ちなみに夏期とは、3月の第2日曜日から 11月の第1日曜日まで、冬期は残りの期間です。なお以下のボタンをクリックしていただきますと、別ウィンドウが開くカタチで、現在のラスベガスの時刻を表示させることができます)

 
 上記営業時間以外、つまりオフィスに誰もいない夜間でも、すべての電話はスタッフの携帯電話などに自動転送されるようになっています。翌日のツアー予約など緊急の場合は時間外でもかまいませんので、どうぞご遠慮なく上記電話番号までお電話ください。
 なお夜間の電話は電波事情などにより応答できない場合もあるかと思いますが、そのような場合は伝言をお残しください。数時間以内に折り返しお電話させていただきます。

(ラスベガス到着後の直前のツアー予約は、満席で参加できない場合がございますので、なるべく日本を出発される前にご予約ください)


【ラスベガス大全の編集・発行】
TRIMAX International  (代表: Yakushiji, Naohiko)
2657 Windmill Parkway #387, Henderson, Nevada 89074
PHONE: 702-896-5374、 FAX: 702-914-4649
E-MAIL: trimax@lvtaizen.com (日本語でどうぞ)

【各種ツアー予約】
PHONE: 702-914-5489、 FAX: 702-914-4649
E-MAIL: tour@lvtaizen.com (日本語でどうぞ)

【日本連絡事務所】
(株) UBG 内 / 〒102-0074 東京都千代田区九段南3-3-6 麹町ビル1F
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