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スカイダイビング  




英語名   SKYDIVING
住所   ラスベガス近郊の各空港構内
電話   1-800-964-JUMP など
アクセス   ラスベガス近郊の各空港。

<ラスベガス大全を見てからラスベガスへ来る人の5人に
1人は体験していると推測される超人気アトラクション!>

 スカイダイビングは、周囲に樹木や障害物がない砂漠性気候のラスベガスだからこそ安全に楽しめる超人気のアトラクション。老若男女だれでも簡単に挑戦でき、もちろん初心者大歓迎。事実ダイバーの大半は 「生まれて初めて飛ぶ」 という超初心者ばかり。英語の心配もまったくいらない。

 ジャンプまでの手順は至って簡単だ。15〜20分間のレッスン (日本語のビデオを見るだけ。もしくは日本語を話すスタッフの説明) を受けた後に、インストラクターと一緒に海抜 4500メートル 以上の高さからタンデムジャンプ (TANDEM JUMP: プロのインストラクターと参加者が、親亀と子亀のような格好でくっついて飛び降りる二人一組でのスカイダイビング) を行う。
 時速200km 前後のスピードで数十秒間 高速落下のスリルを味わったあと、パラシュートを開きしばらく (5〜7分) フワフワと空中散歩を楽しむ。最後は広大な砂漠の中に静かにランディング。
 言葉では言い表せないこの貴重な体験はまさに生涯屈指の体験となるはずだ。ダイビング自体のすばらしさはもちろんのこと、その景色が感動モノで、広大な砂漠やラスベガス市街など、一大パノラマが眼下に一望できる。まるで鳥になったような気分で眺めるその絶景は旅客機から眺めるそれとはまったく異なり、視界は前後上下左右 360度だ。

 やる前の想像に反して恐怖感はまったく感じない。むしろ過激なジェットコースターの落下局面の方がはるかに恐いぐらいだ (スカイダイビングはパラシュートを開く前においても空気抵抗の関係で物理学でいうところの自由落下状態からすぐに定速運動状態に突入してしまうため恐怖感はほとんど感じない)。
 そのためか、やる前に怖がっていた人でもやったあとに 「怖かった」 という人はほとんどいない。むしろやったあとは全員が口をそろえて、 「人生で最大のイベントだった。やってみて本当によかった」 と言う。

 もちろん安全性についても心配はいらない。統計的にスカイダイビングはスキューバダイビングよりもはるかに安全なスポーツで、特に砂漠都市ラスベガスは民家や送電線や樹木などの障害物が少ないため "最も安全にスカイダイビングを楽しめる都市" として名高く、ラスベガス各地におけるタンデムジャンプでの死亡事故は統計が取られて以来まったくのゼロ。どうやらスカイダイビングによる事故を心配するぐらいなら、現場へ行くまでの交通事故を心配した方がよさそうだ。
(ときどきニュースなどで報じられるスカイダイビング事故の大部分は、タンデムジャンプではなく、パラシュートがからまったりしやすいグループによる曲芸ジャンプなどがほとんど)
 ちなみに在ラスベガスのスカイダイビング場は USPA (全米パラシュート協会) から安全認定を受けており、インストラクターの質はもちろんのこと機材の信頼性も高い。
 インストラクターの多くはジャンプ歴 500回以上のエキスパート、機材に至ってはすべてのタンデムジャンプパラシュートに 「万一の際の安全装置」 と言われる最新鋭のハイテク自動パラシュートオープナー "SIGMA System" や "CYPRESS" が装着されている。
 つまり、万一何かの理由でパラシュートを開く動作を忘れてしまった場合でも、自動的に開くセーフティーシステムで安全はしっかり確保されている。

 また、ランディング時の衝撃について心配する人も多いようだが、拍子抜けするほど静かなランディングなのでまったく心配する必要はない。大げさな表現をするならばハイヒールでも着陸できるほどだ (もちろん風などの気象状況によって毎回条件は異なるが)。そのようなソフトランディングが可能な理由は、着陸直前にインストラクターがパラシュートのロープを操作し (丸形パラシュートではなく長方形のパラシュートを使っているため、よりきめ細かなコントロールが可能)、落下進入角を斜めにするからである (つまり飛行機のように水平に近い角度でランディングする)。

 全行程の所要時間は、レッスンビデオおよび機材の準備や装着に約 1時間、飛行機に乗っている間が約 20〜30分、高速落下が数十秒、空中散歩が約 5〜7分、その後ランディング地点から施設に戻る時間、片づけ、着替え等が 20分、その他もろもろで全部で 2時間〜3時間ほどみておいたほうがよいだろう。
(ただし、スカイダイビングがすべて終了しても、無料送迎シャトルを利用する者は、そのシャトルの出発時刻まで、1時間以上待たされたりすることがあるので要注意)

 料金は、ラスベガス周辺のどこのスカイダイビング場も、おおむね $230前後。この料金にはインストラクター代、機材レンタル料、飛行機代、送迎代などすべてが含まれている。トラベラーズチェックおよび各種クレジットカードでの支払いも OK だ。
 なお自分の命を預け運命を共にしたインストラクターに気持だけチップを渡すと喜ばれる (渡すタイミングは、始めではなくて最後に渡すのが普通)。金額はあくまでも気持なので決まったルールなどはないが $20 前後でよいだろう。

 営業時間はどこのダイビング場もおおむね 7:00am から日没3〜4時間前まで (最終受付は 2:00pm ぐらいまで)、が一般的だが、風が比較的少ない午前中だけの営業にしているスカイダイビング場も少なくない。ただし冬の午前中は上空の気温がかなり低くあまり快適ではないということから、冬期に限り、午後だけの営業というところもある。
 週末ももちろんオープンしているが、雨天および強風など荒天の場合はもちろんクローズ。この地において雨が降ることはほとんどないが、強風によるクローズは珍しいことではない。
 参加資格は 18歳以上で体重 240ポンド (約108kg) までの者。服装は自由 (どっちにしろ専用の防風着を私服の上に着用するため。なお、個人の判断で着用しなくてもよい)。靴も普通のスニーカーで十分だ。ハイヒールなどで行ってもスニーカーが用意されているので特に問題はない。
 恐怖心を少なくするために、ビールなどを飲んでから現場へ行く者もいるが、タンデムジャンプといえども、飲酒でのダイビングは拒否されるので、朝食などでのビールのガブ飲みは禁物だ。

 別料金 (スカイダイビング場にもよるが、おおむね $90 前後) を支払えば、ダイビングしている最中の 空中ビデオ を撮影してもらうことも可能だ。
 この撮影には大きく分けて二通りあり、タンデムジャンパーの二人 (インストラクターと参加者) とはまったく別にカメラマンダイバーが単独で平行にジャンプして撮影するタイプと、カメラマンダイバーは飛ばずに、参加者の背中にいるタンデムのインストラクターがその腕に広角レンズのビデオカメラを取り付けて手を伸ばしながら参加者や景色を撮影するタイプがある。
 前者の方法は、さまざまな角度から撮ってもらえるというメリットがある一方、パラシュートを開いたあとの空中散歩の部分は撮ってもらえないという大きな欠点があり (パラシュートを開いたあとは、パラシュート同士がからまってしまうという重大な事故を招く恐れがあるため、カメラマンがダンデムの二人に接近することは絶対に許されていない)、結果的に、高速で落下している場面の撮影がメインとなることから、カメラマンに高度な技量が求められ (自分の位置や落下速度を空中で自由に制御できなければならない)、ヘタなカメラマンの場合、良いアングルやシャッターチャンスを逃し失敗しやすいという問題がある。一方、後者の方法は、パラシュートを開いたあとも撮影してもらえるというメリットがある反面、似たようなアングルからの映像になってしまいがちだ。
 どちらの撮影方法がよいかは一長一短があるので、なんとも言えないが、後者の方がカメラマンダイバーを飛ばさなくてもよい分だけ料金的に安くなり、最近は機材の進歩などもあって後者の方法が主流となりつつある。
 いずれの方法にせよ、そのビデオは一生の記念になるので、想い出をカタチにして残しておきたいという者はぜひオーダーしてみるとよいだろう。ただ、スカイダイビング自体がほんの数分間の出来事のため、結婚披露宴などの記念ビデオのように長い記録映像になることはなく (ほんの数分)、映像の長さに比べ割高感があることは否めず、そのへんのことはあらかじめ了承しておいたほうがよい。
 記録メディアとしては DVD が一般的で、ダイビング終了後 30分ぐらいで編集し、その日のうちに手渡してもらえる。なお、動画ではなく静止画だけ、もしくは動画と静止画の両方、など、さまざまな組み合わせの撮影サービスをオファーしているスカイダイビング場も少なくない。

 ビデオを撮ってもらうかどうかは別にして、とにかく 「日本では絶対に体験できないようなことを体験してみるのが海外旅行」 というもの。どんな高級なみやげや記念品を買って持ち帰っても、いつかはなくなってしまうが、このような 「体験」 は 「思い出として一生残る自分へのみやげ」 になるので、勇気を出して挑戦してみるべきだろう。ちなみに 「若い日本人女性がたくさん挑戦しているわりには、なぜか男性はやや少なめ。日本人男性は臆病なのか?」 とは現場インストラクターの弁だ。

 さて行き方に関してだが、かつては各自がレンタカーやタクシーを利用してスカイダイビング場施設 (ラスベガス周辺の各空港の構内) まで行くのが一般的だったが、最近はどこのスカイダイビング場も無料送迎サービスを始めたので、自分で交通手段を手配する必要がなくなった。なお、無料送迎サービスを使わずにレンタカーで行ったからといって、その分の割引はない。

 ジャンプ前に行われる簡単なレッスンは、「日本語バージョン」 がちゃんと用意されているのでなんの心配もない。ようするにレッスンと言っても日本人用に作られた日本語レッスンビデオを見るだけだ。
 またインストラクターとのコミュニケーションは言葉ではなく身振り手振りによる説明が中心になるので誰にでもわかるようになっている。
 仮にその説明が理解できなくても、プロと一緒にダイブするので安全性になんら問題はない。(最近日本人観光客が増えたのか現場スタッフは 「エビゾリ」、「シリケル」 などヘンな日本語をしゃべる。ちなみに 「エビゾリ」 は空中で海老ぞりのような格好をせよという意味で、「シリケル」 はインストラクターの尻を蹴るぐらいに海老ぞりの姿勢を取れという意味。右上の写真がまさにそのエビゾリやシリケリのポーズ)
 そもそもジャンプ前のレッスンビデオやインストラクターの説明は、安全のためというよりも楽しくジャンプするためのものなので気楽に考えてよい。もし仮にこのタンデムジャンプが、参加者の知識不足や理解力の欠如により死亡事故などのリスクが増大するようなスポーツであったとするならば、ジャンプは始めから実行されない。なぜなら、参加者が事故死するということは、プロのインストラクターも一緒に死ぬわけで、インストラクターがそんな初心者を連れて飛ぶわけがないからだ。ようするに参加者がレッスンビデオを理解しようとしまいと死亡事故のリスクが増大するわけではないということである。(ちょっとした事故のリスクは増大するかもしれない)

 ではそのレッスンビデオでは何を説明しているのか? ビデオから学び取るべき要点はたったの 4つ。ひとつは、飛行機のドアから飛び降りる瞬間は両手を胸の前でクロスするような形で閉じておけ、ということ。これは飛行機のドアなどに手をぶつけたり、衣服を引っ掛けたりしないようにするためだ。
 2つ目は、空中では思いっきり両手両足を広げるということ。これをやらないと空気抵抗が小さくなり落下速度が増し、落下を楽しめる時間が短くなってしまうばかりか、パラシュートを開いた瞬間の衝撃も大きくなってしまう。
 3つ目が、両手両足を広げるだけでなくカラダ全体をできるだけエビゾリ状態 (背中をそって頭や手足よりもヘソを大地に近づける状態) にするということ。この 「ヘソを一番低くする」 ことは安定した落下に欠かせない条件で、これを怠るとカラダが不安定になり空中で回転したりしかねない。なお、両手両足を広げる動作やエビゾリ姿勢が不十分な場合、インストラクターが空中で参加者の肩や足をたたいてくれるので、そうされたらすぐに両手両足を大きく開きエビゾリ姿勢を取る必要がある。
 最後の要点はランディングだ。着地時は両足を前方に投げ出すような格好 (ようするに上半身と下半身が直角になるようなカタチ) でランディングしろということ。つまり着地は水平方向にお尻で滑るようなカタチでおこなわれる。子供のころすべり台で遊んでいた時のイメージで着地すればよい。
 ちなみに着地点はフカフカの砂地だ。実際にはお尻で滑ることなく、お尻が地面に着く前に両足で歩き始めてしまうことになるだろう。それほど着地はゆっくり (まるで空中で静止したかのような状態で) 行われるということだ。ただし風が強いときなどは横方向への動きが激しく尻で滑り込むようなランディングになることもある。したがって、汚れてもかまわない服装で行くようにしたい。(防風着を着用してれば自分の服は汚れないが)
 以上これら4つの要点以外に特に注意すべきことはないので、ここでの説明を読んで内容を理解してしまった者は、もうこれで大丈夫だ。

 とにかく英語力やリスクを気にしてこの貴重な体験チャンスを断念することはナンセンスというもの。言葉の問題に関して言えば、ダイビングそのものよりもむしろ電話による予約作業の方が身ぶり手振りが通じない分だけよっぽど英語力を必要とするだろう。
 さてその予約についてだが、どこのダイビング場も完全な予約制となっている。客一人に対して一人のインストラクターが必要なのでスタッフの勤務ローテーションの関係上、予約なしの飛び込み客はまず受け付けてもらえない。その予約も最低でも 24時間前には入れておく必要がある (もちろん空いていれば当日予約も可能だが)。
 英語に自信がある者は直接現場に電話をしてみるとよいが、以下のようなことを聞かれることがあるのであらかじめ返事の準備をしておく必要があるだろう。希望日、希望時間、宿泊ホテル、支払方法、クレジットカード番号、ビデオ撮影の有無、交通手段、体重 (ポンド表示)、心臓疾患および血圧障害などの有無、妊娠中かどうか、など。

 なお、施設側にとってタンデムジャンプの客はインストラクターの待機や機材の準備などそれなりに事前コストがかかるため、予約しておきながら勝手にキャンセルされてしまうと大変困る。
 したがってタンデムジャンプの予約に対しては $50 程度のクレジットカードによるデポジット (前払手付金) を取っているスカイダイビング場が多い。つまり予約後、勝手にキャンセルすると、そのお金は返ってこないというわけだ。
 さて、英語に不安があるという者は、このラスベガス大全が日本語による無料予約代行を受け付けているので、それを利用するとよいだろう。連絡先は以下の通り。
(詳しくは、このラスベガス大全の 「ツアー」 セクション内の [スカイダイビング] の項を参照のこと)

メール: tour@lvtaizen.com (日本語)
FAX: 702-914-4649 (日本語)

(読者の皆様が独自に英語で直接現場に予約をしても、ラスベガス大全経由で予約をしても、皆様が負担する料金はまったく同じです。しかしながら、ラスベガス大全経由でご予約いただいた場合は、スカイダイビング場側から私どもラスベガス大全に紹介手数料としてささやかながらコミッションが支払われることになっています。したがって、もしこのラスベガス大全の各種情報が少しでも皆様のご旅行のお役に立てているようでしたら、ぜひこの無料予約代行サービスをご利用いただき、私たちをサポートして頂ければ大変ありがたく存じます。また、ラスベガス大全経由でのご予約の場合は、スカイダイビング場と当社間の取引実績などの関係で、デポジット金額がクレジットカードから事前に引き落とされることはございません。詳しくはラスベガス大全の [ツアー]セクション内の [スカイダイビング] の項をご覧ください)

 予約はできることなら日本を離れる前にやってしまったほうがよい。混雑していて希望の時間帯の予約が取れないことがあるからだ。混んでいようがいまいが、また旅行日程が変更になる可能性があろうがなかろうが、48時間前までのキャンセルは自由にできるので、とにかく予約だけ先に入れてしまった方が賢明だ。

 最後に、現地に到着して実際にジャンプをする前に数枚の誓約書 (日本語版も用意されているので安心。ただし翻訳がヘタなので笑ってしまう) にサインさせられる。
 「死ぬ可能性があることを承知しました」、「インストラクターと肌が接してもセクハラで訴えません」 など、その内容を見てびっくりしてしまう日本人も多いようだが、あまり驚く必要はない。(死亡者数などの統計数値などにも署名させられるが、それらの事故原因の大部分はダンデムジャンプの際のトラブルではなく、集団による曲芸ジャンプなどによるものがほとんど)
 ちなみにその誓約書の主旨は、基本的には 「他のどんなスポーツと同様にスカイダイビングというスポーツにも事故の可能性があることを私は承知しました。万一事故でケガをしたり死亡した場合においても、私および私の家族などが貴社を訴えるようなことは致しません」 というものだ。
 これは決して 「スカイダイビングだけが飛び抜けて危ないスポーツだ」 という意味ではないので安心してかまわない。これは訴訟社会のアメリカにおける極めて当たり前の自己防衛手段 (企業側にとっての) なのである。
 ちなみにスキー場でスキーの板などをレンタルする際にもこれとまったく同じような誓約書にサインさせられる。そうしておかないとケガをした客などから、「スキーがそれほど危険なスポーツだったとは知らなかった。それを知らされていたらやっていなかった。レンタル業者は事前にそのことを客に知らせるべきだが、意図的にそれを隠していた疑いがある。またスキー用具も欠陥だった」 などと訴えられる可能性があるからだ。
 アメリカでは天文学的な金額で訴えてくるバカげた訴訟が多いため、このような事前契約で企業は自らを防衛しているのである。
 したがってこの誓約書は、「アメリカ訴訟社会が生んだ単なる儀式」 とでも考え、無条件でサインしてしまってかまわない (なお、「サイン」、つまり 「署名」 だけでなく、各条文ごとに 「イニシャル」 と記されている部分もある。その場合は各条文の所定の位置にイニシャル、つまり 「山田花子」 であれば 「HY」 と記入する)。
 もちろん誓約書の内容に納得がいかない場合や、訴える可能性がある人はサインする必要はない。ただしその場合ダイビングさせてもらえないことは言うまでもない。

男性のみ必読:
 ダイビング装置を装着する際、両肩から股にかけて架ける 2本の太いストラップベルトは、男性の大事な部分 (ようするに陰茎および睾丸です!) におおいかぶさらないように装着する必要がある。
 少しでもベルトが局部におおいかぶさるように装着されていると、パラシュートが開く際の衝撃でつらい思いをすることになり、その後の数分間のせっかくの空中散歩が楽しいものでなくなってしまう恐れがある。
 ちなみに空中散歩の最中は全体重が股間にかかっているため、「位置を直す」 動作は非常にむずかしい。


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